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バレルの事 「重さについて」

ん毎度ぉ

明日明後日横浜でダーツの大会やります。

ぼくは明後日15日出ます。 今度結果UPします。moAんざいです。



moAんざいの「ダーツ矢ってみませんか?」


1口にバレルといっても重さや形状 素材や触り心地 あとはバランスの違いがあります。

ウチの店だけでもゆうに200種以上はありますからね。


今日は重さについていきましょう!!

ソフトダーツの一般的に普通と言われるのが16~20g特殊になるのがそれ以下かな…


中には3gなんていうのもありますが反応とかしづらいので

初マイダーツには勧められナイッス(飛ばす練習にはなるので2セット目からならオススメ!!)


21g以上は2009年3月現在認められてないっす。

これはマシーンが故障する可能性があるからですね。


初マイダーツのオススメは18gなぜなら今一番売れてるのは18gだし

さらにメーカー側が18gは売れるので作るけど20gや16gだとあまり売れない

可能性があるのであまり作ってないって裏事情があります。


つまり18gが一番いろいろ形状が選びやすいってことですね!!


ただし一番売れてるだけで「1番良い!」とは限りません。


16gや20gで試し投げして「コッチの方が良い!!」と思えば

それが一番良いと思います。


重さでの注意点ではメーカーによってバレルのみの重さの表記と

トータルセッティング時(チップ、フライト、シャフトを装着したとき)の重さの表記があります。

ココで言う重さはトータルセッティング時での重さ18gが売れているって事です。


バレルのみ表記だと大体16~16.5gとかはトータルセッティング時18gと

同じくらいですね。


ちなみにダーツバーによく置かれてるハウスダーツと呼ばれるものは

結構軽く大体12~14gってとこですね。


これも理由が有り軽い方がマシーンが壊れにくいからですね。


じゃあ次回はバレルの形状の違いをみていきましょう!!


ではまた





マイダーツを持とう!!

ん毎度ぉ

写真のUPにさえ苦戦してます。moAんざいです。


今回からいよいよ本題「マイダーツ」について深く掘り下げていきますよぉ!!


マイダーツはもっとうまくなってから…


そんなことを思っている方それは逆です。


これから始めるとゆうときに持つのがマイダーツです。


なぜなら同じ道具で矢っていたほうが上達の近道だからです。


まずは道具について知っておきましょう!!


大きく分けて4つからなるダーツ本体


今回は名称だけでも覚えてください。


今後はその名称でいくのでご注意願います。



moAんざいの「ダーツ矢ってみませんか?」
まずメインの手で持つ部分を「バレル」といいます。


バレルにくっつける先っぽを「チップ」といいます。


飛ばすのに絶対必要なのが羽「フライト」といいます。


フライトをバレルにくっつける部分を「シャフト」といいます。


基本この4つに分類されます。


次回は「バレル」の説明から


ではまた

ダーツの魅力

ん毎度ぉ

昨日は原因不明の腹痛に襲われたmoAんざいです。


昨日まで簡単にソフトダーツのゲームを語ってきましたが

ダーツにはお酒を飲みながら気軽に知らない人といっしょに遊べる

コミュニケーションツールとしての「趣味 遊び」の部分と


スポーツとしての己を高める「競技」の両方の魅力があります。


先日までの3種のゲームだけ押さえれば両方楽しめます。


さらに自分なりのオリジナルでコーディネートして楽しめる「マイダーツ」について

次回から深く掘り下げてお送りします。


お楽しみに!!


ではまた