バレルの形状
ん毎度ぉ
右人差し指にささくれが出てきて取っても取ってもまたささくれができる
moAんざいです。
今日のテーマはバレルの形状について
今回も深いテーマですねぇ
特に初めての人にこの形状が良いってのはないんですが
どういった形状があるかご紹介しましょう!!
これも呼び方色々なので当店の言い方でのご紹介となります。
ストレート型 シンプルにして王道。世界クラスになると使用者多数
砲弾型 全体に丸みを帯びている。初めての人が持ちやすいとゆうひとが多い
魚雷型 バレル前方に丸みを帯びている。バレルの中央から前を持ちたいとき有効
トルビート型 バレル前方に向け末広がりをしている。すごく飛びがいいとゆうひとが多い
大きく分けてこの4つに分類されます。
実際に持ってみて決めるのがいいですが、
初めての人に人気なのが砲弾型や
魚雷型がけっこうもちやすいと感じる方が多いみたいなので
その2つは是非押さえておきたいですね!
個人的に初めの1セットなら砲弾型がオススメ
とゆうのは砲弾型は全体を丸く作るため比較的に
長さが短くなることが多いので短い分持つ位置が毎回ぶれずらいかと
思います。
これは個人的意見なのでぶっちゃけ触った感じが何となく
「これがいい!」てゆうので選ぶのがいいっすね!!
ではまた
バレルの事 「重さについて」
ん毎度ぉ
明日明後日横浜でダーツの大会やります。
ぼくは明後日15日出ます。 今度結果UPします。moAんざいです。
1口にバレルといっても重さや形状 素材や触り心地 あとはバランスの違いがあります。
ウチの店だけでもゆうに200種以上はありますからね。
今日は重さについていきましょう!!
ソフトダーツの一般的に普通と言われるのが16~20g特殊になるのがそれ以下かな…
中には3gなんていうのもありますが反応とかしづらいので
初マイダーツには勧められナイッス(飛ばす練習にはなるので2セット目からならオススメ!!)
21g以上は2009年3月現在認められてないっす。
これはマシーンが故障する可能性があるからですね。
初マイダーツのオススメは18gなぜなら今一番売れてるのは18gだし
さらにメーカー側が18gは売れるので作るけど20gや16gだとあまり売れない
可能性があるのであまり作ってないって裏事情があります。
つまり18gが一番いろいろ形状が選びやすいってことですね!!
ただし一番売れてるだけで「1番良い!」とは限りません。
16gや20gで試し投げして「コッチの方が良い!!」と思えば
それが一番良いと思います。
重さでの注意点ではメーカーによってバレルのみの重さの表記と
トータルセッティング時(チップ、フライト、シャフトを装着したとき)の重さの表記があります。
ココで言う重さはトータルセッティング時での重さ18gが売れているって事です。
バレルのみ表記だと大体16~16.5gとかはトータルセッティング時18gと
同じくらいですね。
ちなみにダーツバーによく置かれてるハウスダーツと呼ばれるものは
結構軽く大体12~14gってとこですね。
これも理由が有り軽い方がマシーンが壊れにくいからですね。
じゃあ次回はバレルの形状の違いをみていきましょう!!
ではまた
マイダーツを持とう!!
ん毎度ぉ
写真のUPにさえ苦戦してます。moAんざいです。
今回からいよいよ本題「マイダーツ」について深く掘り下げていきますよぉ!!
マイダーツはもっとうまくなってから…
そんなことを思っている方それは逆です。
これから始めるとゆうときに持つのがマイダーツです。
なぜなら同じ道具で矢っていたほうが上達の近道だからです。
まずは道具について知っておきましょう!!
大きく分けて4つからなるダーツ本体
今回は名称だけでも覚えてください。
今後はその名称でいくのでご注意願います。
バレルにくっつける先っぽを「チップ」といいます。
飛ばすのに絶対必要なのが羽「フライト」といいます。
フライトをバレルにくっつける部分を「シャフト」といいます。
基本この4つに分類されます。
次回は「バレル」の説明から
ではまた


