シャフトの長さの違い
ん毎度ぉ
最近ちょっと忙しい
moAんざいです。
今日はシャフトの長さの違いについてですね。
シャフトの長さが変わることで何が変わるか
ずばり
フライトにかかる空気抵抗が変わってくるんですねぇ
フライトにかかる空気抵抗が大きくなります。
以前お話しましたが空気抵抗が大きくなると
その分「フワッ」と飛んで飛距離が伸びます。
なので
よりシュパッっと投げたいのであれば短めのフライト小さめを試して
よりフワッと投げたいのならば長めのフライト大きめを試してみるといいかも
知れないです。
これもフライト同様ゆっくりじっくり自分に合うセッティングを
探していきましょう!!
では次回
ちょっと変わったシャフトのご紹介!!
ではまた
シャフトの素材の違い
ん毎度ぉ
ぎっくり腰がさっぱり治る気配の無い
moAんざいですぅ。
早速シャフトの違いについていきましょう!!
写真左がナイロン製のシャフト
写真右が金属製のシャフトです。
ナイロン製ですが、特徴として
柔らかい素材で出来てるのでとってもフライトが外れやすいです。
素材自体が安いので金属製に比べ安いです。
使用するにはそのままでもいいですが、
今は「スロットロック加工」とゆうのがあるので
ナイロン製シャフト使用時は是非行いましょう!!
スロットロック加工とは??
フライトに穴を開けてそこにリングを通しシャフトにいっしょにとりつける
とゆう フライトをとれづらくする加工のことです。
当店ではどのフライトでも無料で行えますので是非やってみてください。
がスロットロック加工でフライトをとれづらくしたもの
ちなみに名前の由来は以前 最初から穴が空いた状態でのフライトを
発売していた会社(海外です。)がスロットロックとゆう名前で
発売していたからなんですねぇ
今はフライトに穴を空ける器械を日本が開発したので誰でも気軽にできるように
なったんですねぇ ありがたいですねぇ
あとナイロン製シャフトの弱点「折れる」とゆうことですね
やっかいなのが折れてバレルの中に残ってしまう場合があります。
これを取る専用工具がシャフトリムーバーってのがありますので
困っている方はぜひお近くのダーツショップで相談しましょう!!
(どうがんばっても取れない可能性もわずかにありますが。。。)
金属系のシャフト注意点ですが、
ナイロン系のシャフトと違い折れることはまずないんですが、
代わりに曲がってしまう場合があります。
まぁ曲がったところでフツウに取れるんで問題無いんですが
そういった意味でどんなシャフトも消耗品で「折れる」か「曲がる」か
はしてしまいます。
あとは かなりシャフトが緩み易くなってしまうので(必ずといっていいほど)
金属系のシャフトには必ず緩み止めのゴム「シャフトロック」を使用しましょう!!
↑
がシャフトロックとゆう緩み止めのゴムをシャフトに取り付ける様子です。
右の黒いのが金属系のシャフトで真ん中の金色のがゴムを取り付ける道具です。
左がゴム
左のゴムを真ん中の金属に通しシャフトのネジ部のところに取り付ける
といった感じです。
と2つともメリットとデメリットがあるんですが、
初めてだったらナイロン系をオススメします。
色んな柄もあるし 今はスロットロック加工のおかげで
あまりフライトもはずれづらいし 何より流行ってますから!!
とりあえずこの2つは基本なんで押さえておきましょう!!
ではまた
シャフトの違い
ん毎度ぉ
昨日からギックリ腰になってしまいましたぁ
風呂場で足の裏洗おうと足を上げた瞬間 ピキッってなりましたぁ
アンラッキー♪
moAんざいです。
ではシャフトの違いについていきましょう!!
大きく分けて2つ
①素材の違い
②長さの違い
③特殊型と
3本立てでお送りします。
次回早速素材の違いからいきますよぉ!!
ではまた




