手っ取り早くダーツ上手くなろう とはこうゆうこと(^O^)/
ん毎度ぉ
中古のバレルが少なくなってきたので
結構本気で売りにきて頂きたい(^O^)/
moAんざいです(^O^)/
私moAんざい 客観的にみてダーツの才能が
あまり無くて 気合でなんとかしたクチなんですけど(^O^)/
別にうまくなるだけがダーツの楽しみじゃないのは重々承知したうえで
がんばって上手くなると
喜びもひとしおだし なんなら才能無い方が喜びややりがいの意味で
いいんじゃないかとさえ思ってます(^O^)/
で
手っ取り早くうまくなる方法をあみ出してみたよ(^O^)/
まず 学校や職場で大抵1人くらい やなやつとか気が合わないやつ
いるじゃない
そいつを一発ぶん殴る(^O^)/
「お前はクソだ」って一言添えるとなおよし
1発くらいならまぁ捕まることもないでしょう(^O^)/
その足で銀行に借入してダーツバーでも開きましょう(^O^)/
せめてダーツが上手くないとお客さんが来ないと心の底から思う
退路を断つのが大事で
謎の経営手腕発揮してうまく店まわしちゃぁだめだよ(^O^)/
その状態でのダーツとの向き合いが非常に大事(^O^)/
技術論うんぬんは木でいう 葉っぱや枝で
根本の根っこには
「上手くなりたい」くらいじゃないくて
上手くならなきゃヤバイっていう「気持ち」なんだと思います
気持ちが行動になり後々結果に結びつくと思ってます(^O^)/
心技体 心が最初なんですよ(^O^)/
私はダーツの才能が無かった自覚があって
追い込まれる事で人は目覚めると思ってます(^O^)/
きついし
うまくなったところでってのはあるんですけど
私はお客さんに自信もって接客できる為に 才能の無さをカバーできるくらいの
腕前にはなったんじゃないかと思ってます(^O^)/
どれくらい投げるとかは野暮ですけど
泣きながら
気が狂いそうになりながら投げてましたよ(^O^)/
だから自分より上手な人にも自信もって言えますね
「正解は無くないっすか?」ってね(^O^)/
うまいも定義があいまいで
今の自分が雲の上と思えるレベルでいいんじゃないかと思ってます(^O^)/
そこにはどんなに才能が無くても行ける
そこに意味があるかどうかは…
到達してから考えよう(^O^)/
そんな感じで上達しちまったもんで
それ以外のはよくわかんねぇんだ(^O^)/
わりぃな(^O^)/
