邪推(^O^)/
ん毎度ぉ
割合自分を客観視できると思ってるんですが
客観的に見て こう言うとアレなんですが
わたし結構ダーツうまいんですよ
ただ それ以上にすげぇ弱いんですよね(^O^)/
そんな自分が少し好き
moAんざいです。
今日はね得意の邪推していこうかと思ってるんですけど
ダーツに限らず勝負の世界で
優勝した人がインタビュー受けてることあると思うんですが
相手を讃えることが多いと思います。
もちろん本当に讃えていることもあると思うし
どうでもいいけど そう答えた方が世間体いいしって場合も正直あると思います。
ただね
ちょっと考えてほしい
仮に自分が決勝で負けて 勝った相手が
「タフなゲームだった
あの場面で入れられてたら結果は変わっていただろう
紙一重だったが良い仕事ができた。」
そう言われたら
牙が抜かれる気がする…(^O^)/
誰も絶対言わないと思うけど
「まじポンコツでしたね。気候に慣れてなかったのかな?(イギリスをイメージ)
何回やっても負ける気がしないね
彼とは大事な決勝でまたお会いしたいなぁhahaha」
なぁんて言われたら
バチクソやる気出ません??(^O^)/
おれだけ?
そう考えると相手を讃えることは
相手のやる気をそぐには良い手なんじゃないかってことなんだよね
誰かが言ってた
「復讐という動機はやっかいだからな」って
ダーツで相手の上達を心の底から願うなら
ある程度言い合える人間関係を作ってから(これが先で最重要だからね)
フルボッコにして
ふはははh(^O^)/
4ね(^O^)/ が最適解かもしれないね(^O^)/
まぁ人によるけどさ(^O^)/