挨拶はルール?マナー? | moAんざいの「ダーツ矢ってみませんか?」

挨拶はルール?マナー?

ん毎度ぉ
いい年の大人なのに やたらに字が汚い
moAんざいでスーベニア。

今日はダーツをする上での挨拶のお話です。

知らない方と遊んだりすることがダーツって多いですよね

大概メドレーなどして遊ぶわけですが
その際始まる時にグータッチしたり
「ナイスハット!」など相手に声かけたり
メドレー終わったら握手したり

自分が始めたときには「そうするもの」みたいな感覚で覚えたわけですが

今になって思うことですが

少し大げさに言うと
色々な趣味の中でダーツを選んで
たまたま自分と出会って「遊んでくれてありがとうございます!」
と言う気持ちが強いです。

その試合が
遊びであれトーナメントであれ
どんな結果であっても

自分は
終わった時に感謝の気持ちを伝える為に握手を求めます。
前はとにかく緊張して手に汗かくタイプの自分が握手して
相手に「こいつ手がウエッティだな!しょうもない!」なんて思われることが
恥ずかしくて 少し義務的に握手していた気がしますが
今は感謝を伝える手段として握手を求めます。

個人的にはマナーであってしなきゃいけない訳ではないので
特に悔しい思いをした直後に すぐに気持ちを切り替えて握手なんかできない!って人がいても
全く不思議じゃないので 無理にしなくてもいいと思ってます

ただ
ダーツをプレイすること自体は一人でもできますが

悔しい思いが出来る。緊張する事ができる。そして競り合って勝った時の充実感を得る事ができる。
そのようなことは対戦相手があって初めて成立する 
一人では出来ない楽しみなので 自分は対戦してもらえることに感謝します!

ウデ(レーティング等)は関係ないんです。
ダーツというコミュニケーションツールをより楽しむ為に
対戦しましょう!

もしコレみてmoAにくることがあってお時間あったら是非
遊んでください。一緒に楽しみましょう♪

ではまた