バレルの カット配置
ん毎度ぉ
いまだに なかやまきんにくん を超える芸人はいないと思います。
moAんざいです。
今日は前回の続き
前回はカットにも様々なものがあるとゆうことがわかって
もらえたとおもいますが。
実は続きがありまして、カットがバレルのどの部分にあるか
これが重要だったりします。
バレルの持ち方を「グリップ」といいますが、
グリップが決まっている人 例えばバレルのちょうど真ん中
を持つ人がいて バレルの前方と後方にカットが配置されていれば
どんなカットも無意味です。なのでグリップが決まっている人は
その持つ部分にだけカットが配置されてるのがオススメ↓(バレルの後方持ちなら写真左みたいな)
じゃあこれからグリップを決める人にはどうゆうのがいいのか?
個人的にはバレル全体にカットが配置されてるバレルです。↓(写真右みたいな)
これはどこを持っても同じさわり心地なのでどんなグリップになっても
さわり心地が変わりづらいです。
ただデメリットとするとグリップの位置が微妙に違っても
(さわり心地が同じなんで)わかりづらいってことかな
ただ初めてのマイダーツでも
「これからはずっとバレルの後方を持って投げたい!」
って希望があれば↑写真左のようなバレルでももちろんOK!!
あとは裏ワザとして逆付けってのが出来ます。
今市販されてるダーツのほとんどでできることですが、
チップを付ける側にシャフトを
シャフトを付ける側にチップをつけることで
カットの位置を反対に出来ます。
例えば↑の写真左のダーツを使っていてグリップを
前方で握るグリップに変えるときせっかくのカットが意味無くなってしまいます。
そこで↓逆付けすることで前方で握るグリップにしてもカットがあると
そんな裏ワザもありますね。
結構変わっておもしろいですよ!!
ではまた
