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起床7時半 睡眠時間:5時間
今日も頭が重いです。
大規模な太陽フレアが連続して起きてるらしいから、この重たさはあと2~3日続くのかな
ドンキホーテデビューしました!
あのブワっ!とした雑多な商品群、迷子になる。
絶対一人でこれない店。
なんだか、昔、下町にあった夜店の見世物小屋を思い出しました。
「蛇女」の看板に入ってみれば、女性が大きな蛇を抱えてる・・・判ってるけど、お祭り気分に浮かれて、楽しくて・・・
ドンキホーテにある商品は見慣れた日用品なのに、別物に見える感覚。
私にとっては日常の店ではなくて、買う目的の物を探して入るお店でもないみたい・・・
テーマパークのアトラクション的な位置に置いておきたいお店でしたぁ^^
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軌道修正しなくちゃ^^;;
うーん^^;電磁波??風邪の予防を忘れずに・・・
ここ数日の流れの中は「いつまで休み気分でいるの?夏休みは終わったよ!」って、
お母さんとか学校の先生に、しかられてるみたいだ。
それでも、ぐずぐずしてて、やる気なさげに「は~い・・・」とか返事だけしていたけど、
そろそろ「やば!」って自覚し始めました。
本のタイトルが気になるけど、大切に扱うべき場所を、どう扱うか、ちゃんと書かれている。
知名さんのblogはいつも当たり前の日常に焦点がある
その行列に並ぶ人もわかっているんだよね・・・
話題性?ほんとうにラーメン屋さんと同じ感覚なんだろうな・・・
それは悪いことをしているのではないと思うけど
興味本位で触られたくない場所は自分の中にもあるはず。
場所だって同じで、だから禁足地が昔からあったと思う・・・な。。
10時~17時 in YUTORIAN修善寺ホテル
『ecoと癒しフェア
~ハートがまあるくなる日』
shopコーナー・体験コーナー・癒しコーナーetc
ワークshop・タイ式ヨガ・クリスタルボウル
インドネシアの打楽器『ガムラン体験』
miniフラ(ハワイアン) ダンスショー
(ワークshop→事前予約優先)
映画
『ホピの予言』
『ガイヤシンフォニー』
講演
『今、子供たちが安心して食べられるものは?』
生活クラブ生協沼津支部理事 赤堀ひろ子
◆お問い合わせ・チッケト申し込み・ワークショップご予約など◆
受け付けております
■フェアー参加費■
前売り1000円 当日1500円 両日前売り1500円
特典(ランチ&入浴2000円⇒1000円で)
映画や講演会無料
*入浴される方は、タオルご持参くださいませ
■場所■ YUTORIAN修善寺ホテル
〒410-2416
静岡県伊豆市修善寺3431
http://www.shuzenjihotel.com
起床9時 睡眠時間:6時間
朝ごはん:とうもろこし・麦茶
なんとも、天然色リアルで幽体離脱的夢を見る。「オン」って発音は何だろう・・・
東海道線にゆられて茅ヶ崎へ。
電車の中で読む本のセレクトに迷う。
並行読みが苦手なので、読み始めた「光界の門」を持っていくか?
なんか、一見、宗教書みたいだからなぁ・・
ま、人目はいいかぁ、雑誌を買う本屋に寄る時間はないだろうし。。
3時に茅ヶ崎駅でHiloさんと待ち合わせ。
茅ヶ崎駅を降りるといつも思う。
ここの人たちって、すごく夏を意識していて、常夏でない分、夏を充分味わうぞ!って意気込みが感じられちゃう^^
リゾート地とは違う生活の中に憧れの夏の日々をいろんな世代で、思い思いに表現している。
小道に並ぶおしゃれなお店も観光客相手よりむしろ地元の人たちの集まりみたいで感じがいい。
その茅ヶ崎をいっぱい歩いてお目当てのイタリアンのお店はお休み^^;
でも、お腹を空かせて飛び込んだお店は、シンプルだけどしっかりした味付けのイタリアン食堂。
2重丸でした
ソファに寝転びながら本を読んでいたら、急に手元が明るくなる。
雨雲が切れて光が差し込んできたのだ。
寝転びながら窓を見上げると、薄いグレーの雨雲が追いたてられるように流れていく。
やっぱり薄い水色の空が高くて、この嵐が秋を運んでくるんだなぁ・・・と夏の終りを感じる。
今年は海に浸かってない。
まだ、気温が高いうちに足だけでも浸かりたい。
こういうときは地元の海ではダメなんだ。そこが残念。
9月の週末の予定とにらめっこして、宇佐美辺りまで行って見ようか、それともほんとうに久しぶりに小瀬?西伊豆へ行ってみようか?
ソファで一日を過ごす休日。
夕ご飯:ココナッツカレー・レタスサラダ
10時前頃「長瀬」(いや・・・最近は「市原」かな?)がシュークリームもって遊びに来る。
男気もあって、いい男なんだからさ~、と、いつも思うのである
読みかけの本 「光界への門」
いつの間にか、根元きこさんは沖縄に引越していた・・・
(あれ?Coyaはもうないの??)
川で洗濯などの様子をblogを読んで、
足元がしっかりしている人じゃないと出来ない生活なんだ思う。
きこさんの今の生活は、きっと
都市に生活に浸っている人には「憧れ」だけで終わってしまうだろう。
都市はどんどん足元を緩くするんだなぁ・・・
私はそこで生活出来るだろうか・・・
たぶん、都市でのこの便利な生活にも四苦八苦しているんだから無理だ・・・
カフェの営業もそこに繋がっていく・・・
甘えた環境でさえ、手にあまり、立ち往生していたんだからさ^^;
手放した環境を今更ながらしまったと悔やむが、
私には必要な経験。
私は今の環境に置かれなければそんなことにも気づかなかった「ばかもの」です^^;;


