ELLEgirl2月号
今日は仕事休みだから
美容院へ行ってきました

似合わないと分かっていながら
前髪をバッサリ切っちゃった~~
5歳は若返った!!(自称ww)
そして、AM君たちのCD!
4枚予約したつもりだったけど
2枚だった(笑)
しかもプレゼント応募券だったしーーー
チングからハイタッチ券をもらったから
余裕ぶっこいてたけど
やっぱ入ってないと凹む

10枚買っても当たらない人は当たらないし
3枚買って全部ハイタッチ券だったって人もいるし
それぞれだね
さてさて、ELLEgirl2月号にニックン&ウヨン登場~
Q1. 女の子からデートに誘うのはアリ?
ニッックン : アリです。僕はシャイなタイプなので、積極的な女の子はウエルカム。
特に出会いってスタートが難しいから、最初は女の子から押してくれるとうれしいです。
男って、押しに弱いんですよ(笑)。ただし、やりすぎには注意。
空気を読みつつ“かわいいな”というところで止めるのがポイントです。
ウヨン : 男が決めるべき!
空気を読みつつ“かわいいな”というところで止めるのがポイントです。
Q2. デートのプランを女の子が仕切るのはアリ?
ウヨン : 男が決めるべき!
決める前に意見を聞くのはアリだけど、
最初はリードして男らしさをアピールしたいです。
―― 行きたい場所をリクエストするのもダメ?
ウヨン :それはOK(笑)。
―― 行きたい場所をリクエストするのもダメ?
ウヨン :それはOK(笑)。
つまり、「ここに行こうと思うんだけど、どう?」って聞いてみて
「こっちのほうがいい」っていわれたら「じゃあ、そうしよう」って
意見を尊重します。結局、彼女が喜んでくれればいいんです。
Q3. 人前でいちゃいちゃしたがる女の子はアリ?
ニックン : もちろんOKです。
僕はアメリカでの生活が長いので、スキンシップは全然気にしません。
日本人の男の子は照れて嫌がる人が多いんですか? 信じられない!
ウヨン : 腕組むくらいは当然アリです。
メンバーに見られても恥ずかしくないですよ。
逆にラブラブぶりを見せつけたい!
でも、親の前では控えます。
【番外編】2011年の感想を教えて
ニックン : Zepp Tokyoや両国国技館でライブをできたのがうれしかったです。
でも、日本語はまだまだ勉強中です。
僕にとっては英語とタイ語が母国語。
韓国語も外国語なので、ときどき日本語とこんがらがってしまうんです。
ウヨン : 僕もツアーが成功したこと、そして日本にファンが増えて「2PM」への
関心が高くなったのがうれしいです。とはいえ、やっぱり日本語は大変でした。
気持ちをうまく表現できなくて、もどかしいこともありました。
日本の皆さんのの気持ちをまだ充分に理解できていないと思うので、もっと勉強したいです。






