日刊スポーツ(ジュンス)文章 | moami's 東方神起ブログ LIFE

日刊スポーツ(ジュンス)文章

日刊スポーツ1日目 きらきらジュンス特集きらきら


残念ながら買えなかった方のために、ちょっと略したけど


文章に打ち出しましたパソコン


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お笑い担当として場を和ませてくれるムードメーカーがジュンスだ。


~中略~


人懐こい笑顔の裏で多くの涙も流してきた。
「日本に来たばかりのころは、慣れない日本語で歌うのがきつかったですね。取材もすべて通訳が必要だし、1つ1つがストレス。精いっぱいでした。」だが、日本語の上達と歩調を合わせるかのように、ファンとの心の距離も縮まっていった。
「僕の心が変わったのは日本武道館のステージ。愛してくれるファンの皆さんのために頑張って、あきらめずにやってきて良かったなって。日本で最初のうれし涙は、あそこで流しました。」
実は来日当初の苦労さえ、苦労とは思えないような試練をデビュー前に経験している。
「10代半ばで変声期が約3年も続いたんです。病院も10カ所以上行ったけど原因が分からない、デビューの話も消えました。僕には歌しかないのに希望が消えちゃった感じ。毎日毎日泣きました。レッスンに行っても、練習をしないでただボーっとしていることもありました。」
ステージに立つ夢をあきらめかけたころに東方神起結成の話が舞い込んだ。
「のどは治っていなかったけど、このチャンスをつかまえないと自分が終わっちゃう。やらなくちゃ!というプレッシャーと希望がありました。その時から少しずつ声が出るようになっていったんです。不思議ですね。奇跡です。まさに奇跡でした。」


~中略~


「武道館や東京ドームは今から思い出してもドキドキします。僕がここまでこられたのはすべてファンの皆さんの応援のおかげ。これからも頑張るしかないと思います。」プロ意識が染みこんだ、笑顔を絶やさぬ苦労人だ。

【松本久】


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ジュンス・ユチョン・ジェジュン・チャンミン・ユノの順番で特集されますはぁとv


明日はユチョン影ミッキー