公民館で観た映画が
ずっと心に残っていて
タイトルは覚えてなかったけど
大人になってから
記憶を頼りに探した。
これだった。
やさしいライオン (フレーベルのえほん 2)/やなせ たかし

¥924
Amazon.co.jp
何年も購読してた雑誌がある。
たまに投稿もしたりして
小さく名前が載っただけでドキドキした。
詩とメルヘン 1999年07月号/サンリオ

¥632
Amazon.co.jp
結婚しても全部持ってきて
休刊まで買い続けたっけ。。。
将来の夢
なりたいものなんてなかった
やりたい仕事なんてなかった
そんなのは どうでもよかった
詩とメルヘンの挿絵を見ながら
言葉の世界に入り込み
淡くて 蒼い 悲しくて やさしい
そんなものに囲まれてれば シアワセ
それが夢。
どうしても全部は捨てられず
一冊だけ手元に置いておいた
久しぶりに読んでみよう
編集長 お疲れ様でした。
やなせたかし先生、あなたが僕のアンパンマンでした。
そうだった
息子が最初にしゃべったまともな言葉は
『あんぱんまん』
あんぱんまん (キンダーおはなしえほん傑作選 8)/やなせ たかし

¥893
Amazon.co.jp
