【CASE.12(最終回):水の補給方法】

★水を持ってくるのを忘れた!

焦っていたとはいえ、水を忘れたのは危なかったですな。紫音と合流できるか分からないし、下手をすれば死んでいたかも知れない。
友達のため急がないと!という気持ちは理解できるけどねぇ…(゚ω゚)


★まっすぐ戻る方法?!

紫音は孤島から潮の流れでコウモリ島に着いたわけだから、真逆に進めば戻れると考えたわけだ(*゚∀゚*)

筏の後ろにペットボトルを括り付けて、海上でペットボトルが後ろへ垂直に浮かべばOKということか。
なるほど!


★泥水しかない!

煮沸するのかな?と観ていたけど、そんな都合よく容器と火を起こす術はなかったようですな。
コウモリの糞が入った水は臭くて、飲むと感染症まで起こすらしい。


★水分補給は大腸でもできる!

「紫外線消毒」で飲める水を作ろうと考えてたようだけどダメだったようで、肛門から飲む!という話になるんだが…。

アニメなのでエロい感じだが、現実だったら、我輩の場合は口に含んだ瞬間吐いて、肛門に近付いては吐くを繰り返すだろうね。
それだけで脱水症状になりそうだ_:(´ཀ`」 ∠):


★ほまれ父、登場!!

無事に皆が待つ孤島に辿り着いた2人。明日香と睦が用意した食事をして落ち着いた紫音とほまれ

やはり1人で海原に挑み、奔走したほまれは体力の限界を迎えて先に眠ってしまう。

当たり前やがな!1人で全てをこなしているわけだからね(;´д`)

このままだと過労死するんじゃないか?と思ってたけど、クルーザーでほまれを捜すほまれ父が登場!
はよう、見つけてあげてつかぁさい(つД`)ノ

この後どうなるか気になります!是非とも続編をお願いしますぜ!

では、また!