2話もしっかり鑑賞しましたぜ(*゚∀゚*)
★どんなMプレイなの?!
親しくしていた女性2人から、サンちゃんへのアプローチを頼まれるジョーロ。
これ、頼りにされている感じじゃないよね。
丸投げし過ぎじゃね?(*´Д`*)??
いくらお零れが欲しいからと言っても、リターンが少ない相手だと思うよ。ほんとに。
★計画に、思わぬビッグホール?!
恋のキューピットしてるけど、サンちゃんに好きな人が居たらどうするの?
ということを、パンジーに言われて焦るジョーロ。
実際にそうなると色々と御破算になってしまうので、好きな人の有無をサンちゃんに聞いてしまい、そこからトラブルの連鎖が始まってしまう。
★恋のベンチ、再登場!!
サンちゃんの好きな人は…パンジーでした。
チンパンジーではなくて、「三色院菫子」ですぜ!
親友として、パンジーとの間を持ってくれとお願いされるジョーロ。
この願いを聞いてしまうと、ひまわりとコスモスの願いとは真逆の行為…つまりは裏切り行為になってしまうので、ジョーロは断る。
会話の終わりに、
次打たれると負ける状態で、相手チームの4番バッターが出てきたら、敬遠して逃げるか?
と言われて、自分なら敬遠するけど全力でやるのがサンちゃんだろ?とジョーロが答える。
真摯に真正面から挑む親友に対しての言葉としては、何も間違っていないと思う。
しかし、この返答が後のトラブルへの伏線となってしまったようです。
★パンジー、怒る!!
ジョーロが親友のことを思い、パンジーにサンちゃんを薦めようとする。
最初は軽く受け流していたパンジーも、ジョーロの追言に怒りを露わにし、どこかに行ってしまう。
別れた後、SNSで謝罪をするが、少しの間、図書室に来ないで欲しいと言われてしまった。
そりゃあ、当たり前だよね。パンジーはジョーロが好きって言ってるのに、他の男を薦めた訳だから。
これは完全にジョーロが悪い(`・ω・´)
★ジョーロさん、心をボコられます…。
何をとち狂ったのか、サンちゃんは”ひまわり”と”コスモス”に恋の後押しをして貰えるよう頼んでしまった。
どうやら、ジョーロが言った言葉を違う意味に捉えてしまったらしい。
親友の想いビトが分かったが、それを2人に伝えていなかったジョーロ。
彼としては、残酷なことをしたくないと思って敢えて伝えなかったようだが、それが災いとなった。
知ってて恋のキューピットになったと勘違いした女性2人に、最低最悪な人と罵られるハメになってしまう。
★パンジーは何かを知っている?!
パンジーに言われてやってきたジョーロ。
何故かパンジーは、ジョーロの置かれている状況を把握しているようだ。
オブラートに包まないパンジー言葉に、ジョーロは苛つきを覚え彼女に詰め寄ろうとする。
「本当に面白いのは、ここからよ。」
とパンジーが言うと同時に、サンちゃん、ひまわり、コスモスの3人が現れる…というところで2話は終わり。
★ミステリーアニメのようになってきた。
1話は、恋の橋渡し役が”すったもんだ”する話かと思ってましたが、2話目で急に「犯人はお前だ!」的な話の流れになってきてワロタ(*゚∀゚*)
人の話を聞かずに、レッテルを貼るウィメンズに辟易としたが、次回で巻き返してくれるのかな?
我輩的には、パンジーとジョーロがくっ付いて、ウィメンズがサンちゃんを取り合いして終り!で良いと思うんだが…だめかね?(*´Д`*)
とりま、次週の巻き返しに期待しますぜ!
