【epsode.13:世界で唯一のふたりのために】
鑑賞しましたぜ!
数話分の感想を書き忘れている自分にビックリ!
でも、抜け話の話ではなく、最終回の感想を書きますぜ!
★あれ?いつからガン◯ムに変わったの?!
ニュータイプ同士の戦いで、話の内容が頭に入ってきません笑
どうやら、真の魔術に目覚めると全てが見えるようになるようで、
頭の後ろにピキーンっ!全体がっ…見える?みたいな演出がてんこ盛り。
それもう、◯ンダムですやん。
★マギアコナトスの試験官が水晶。
真の魔術師に育てる為にグランベルムがあり、勝ち残った者が本当の魔術師になれるか否かを水晶が請け負ってたようです。
ちなみに水晶は、満月と同じ人形でしたね。
★新月と満月の「愛の結晶」が産まれる?!
新しいアルマノクスのことですよ。百合ではないですよ!
スーパーロボット大戦で出てきそうなロボです。
俊敏かつ、手には拡散ビーム砲搭載!もはやチートロボです。
★マギアコナトスはマゾだった?!
どうやら、新月が魔力をこの世から消し去る目的に惹かれて、魔力を与えていたようです。
マギアコナトスは魔力が無くなったら消えるんじゃないのかね?マゾいの?
まぁ、私欲で動かない人が本当に存在しているのかを確認したかったというのが本命ですかね?
★魔力を無くすデメリット?!
魔力を無くすことにより、グランベルムで戦って消えた人たちの存在が消え、魔力を消した代償として新月は現世に戻っても他人に認識されなくなる。
何故に?
負けていった魔術師(エーテル体)たちの存在が否定されるのはまだ分かるけど、実体を持つ新月がなぜ存在が薄くなるのか理解できぬ(;´Д`A
★ラストの転入生は誰だ?!
まぁ、この展開は満月なのかなぁ。新月も微笑んでいたし。多分…。
★観終わっての感想
我輩的には、嬉しくない終わり方でしたね。
『魔力を無くさずグランベルムを無くし、魔力の管理権を完全に新月が所持する。新月が死んだ際に、連動して魔力がこの世から消える。』
というシステムに書き換えておけば良かった話な気がする。
まぁ、この終わり方で良かった!と思える人もいるだろうから、間違いではないんだろうけどね( ͡° ͜ʖ ͡°)
でもって、エンディング曲は最高でした!
URUさんの『願い』はitunesで即買いでした。
ほぼ毎日聴いております。はぁはぁ。
何にせよ、「製作会社」と「声優」さん、これからも心を揺さぶるようなアニメを作り続けてください!
お疲れ様でした!
