不法入国の人を支援する人たちがいるらしい。

困っている人がいれば支援する事は否定はしないけどさ。

 

 

 

新たな法律では、仮放免が認められるのは健康上の理由などに限定されます。代わりに知人や支援者が「監理人」となり、その監理の下で生活することができる監理措置が新設されます。 監理人になると、入管に求められた場合、外国人の生活状況などを報告する義務が生じ、違反すると10万円以下の過料となる恐れがでてきます

 

支援するって事は、それなりに責任は生じて当たり前よね。

そもそも、この程度の管理措置が負担か?支援すべき善良な人物なら管理から逃れることは無いだろ?

 

「監理人に負担させながら、さらに過料(罰則)っていうのはね、おかしい… 『それでも監理人になりたい』と誰も思わないと思います」

 

支援者ってそんなに無責任になるもんじゃ無いよな。

 

 

 

 

 

「難民支援できなくなる」入管法改正に現場が反対する、もう1つの理由“監理人制度”とは?「監理人になりたいと誰も思わない」(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース