パパの読み聞かせ朝からお嬢にせがまれて、幼稚園から借りてきた絵本を読み聞かせるパパ。 『つのはなんにもならないか』 「あかおにあかたろうくん。あおおにあおおくん。」 なんちゅう名前やねんあかお、とあおたろうでえーやろ 「あかたろうくんをぺろり」 うわ、食べられよった「あおおくんをぺろり」 うわっ、また なんかツッコミやらなんやら、聞いててどれが話なのかよくわからん。 が、パパも楽しそう~。