フランスの法務大臣、ラシダ・ダティが妊娠しているらしいとの
ニュースが2日ほど前からありました。
相手は誰だろうと誰もが思っていることでしょう。
本人にインタビューをしても妊娠に関しては一切
ノーコメントを通しているようで今のところ
正確な情報はないらしい。
彼女は独身で42歳、11月で43歳になるらしい。
43歳で初産ですよ。自然妊娠ならすごいなぁ。
うらやましいわぁ。
よーし、私もがんばるぞっと思い今日は血液検査。
まぁ、法務大臣の話がなくても行かなくてはいけないんですがね・・
採卵のときに全身麻酔になるのだけど、
そのために血液検査が前もって必要となるんですねぇ。
前回はこれを忘れたため大騒ぎになったんだよなぁ。
今回は余裕を持って1ヶ月以上も前に検査するのだぁーと
鼻息も荒くいつものラボに行きました。
うちのドクター、引越ししたのに血液検査などで使うラボは
昔のラボを使って欲しいという。
いいんだけど、夏前の数ヶ月はほとんど通っていたようなもので
ラボの受付嬢とかには顔を知られている。
あ、また体外するのねぇー・・みたいな
反応をされるのは正直見たくはないがしょうがない。
しかも、今日担当してくれた人はやり方が下手なのか
針を刺すのが痛い人なんだな。
計7本取るから両腕使うわねと言われてゲンナリ。
前回も妊娠反応を見るときにこの同じ人にあたり
痛かったのだ。そして、今回はもっと痛かった。
普通、針を刺すときにチクッとした感じがあり、
その後は大丈夫なハズなんだけど、
この人の場合、針が刺さっている間中痛いんです。
これって下手なんだよねぇ?それとも私が過剰反応か?
ワタクシ、自分で打つ排卵誘発剤の注射やおしりに
打つ痛ーい注射とかは平気なんだけど、
血液を採るのだけはどうしても苦手なんだわぁ。
あーどうか今後もこの人にあたりませんように。![]()
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