今週末はダンナの娘が来ています。
そう、また来てるざんす。間違いなく来るざんす。
日にち変更とか、急に来れないとかそういうことは一切ございません。
他の事は几帳面じゃないのに、これだけは生真面目でございます。
しかし今回私は、
来週採卵という重要な日が控えているので
なるべく今週末は心安らかに過ごしたいし、
そうしなければと自分に言い聞かせていたのでございます。
そして、一点を抜かせば無事に過ごすことができたのでございます。
今回は、
義娘による癇に障るような発言がなかったおかげでしょう。
そして、ダンナには朝から感謝されました。
なぜかというと、
毎朝、義娘は私たちの寝室に来てお父さんを起します。
そして、
お父さんに乗っかってビズをしまくり、
早く一緒に上に行こうと甘ったるい声でささやきます。
この一連、私の横でやってます。
昔だったら私は彼女が部屋に入ってきた時点で
起き上がり部屋を出て行っておりました。
だって、その状況が屈辱的に思えて、耐えられないからでございます。
でも、最近はその場にとどまることにしております。
だって、私の部屋だし、私のベッドだから。
ダンナは自分の娘が部屋に来ても
私が出て行かないようになったから感謝していたわけです。
言いたいことはあったけど、私はガマンしました。
確かに、私は前ほど異常に嫌だとは思わなくなったのでしょう。
でもね、でもやっぱり100%は受け入れてないんですよ。
早くこの習慣を終わらせて欲しいと思ってます。
彼女が15歳になっても同じことをやるとは思えないけど、
早く卒業して欲しい・・・と。
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