ワタクシ、先日とんでもないことをしてしまいました。
ダンナさまの誕生日をすっかり忘れてしまったのです。
その日は早朝から体外受精の時の麻酔の先生に会うために
朝から病院の場所の確認をしたりしてドタバタとしてました。
病院で書類にサインをするとき、日付を書いたにも関わらず
なんとも思わなくて・・・
そして、帰りにはラファイエットが近かったのでフラリと
寄ったりして・・・そんなところにも行ったのに
誕生日とかプレゼントなんて思いもつかなく・・・・
そして、家に帰ったらダンナが妙に浮かない顔をして
本棚を作成しているではないですか。
どうしたんだろう??とここでも気づかない私。
で、ダンナに
「お前まで忘れてしまったのか
」と言われ
初めて
「お誕生日おめでとう!
」
忘れていた言い訳を散々して、
急遽、ダンナの好物手巻きすしをすることに決定。
しかし、ダンナの浮かない顔は中々消えなかった。
原因は娘からの
「パパ、お誕生日おめでとう
」という
電話が来ないのことだった。
で、しまいには自分で娘に催促の電話をする始末 ![]()
あー、なんとも情けない。
男たるもの誕生日を忘れられたぐらいでクヨクヨするなんぞ、けしからん。
なーんて思ったけどもし自分の誕生日をダンナが忘れてたら・・・
と考えると、
とりあえず今日はダンナを労わることにしよう
と思うのであった。
ランキングに参加してます。ポチッとお願いします 