昨日からやっとネットにつながったので、オンラインでの愚痴にはならないけど、でも一言、二言、というかたくさん!!義理娘について書きたかったので、書いちゃう。
先週末は義理娘がお父さんに会いに来た。新居に引っ越してからのお初である。もちろん、彼女はパパの所に自分の部屋があるからおおはしゃぎだ。こちらはいい迷惑だ。お前だけの部屋じゃないっちゅうの。
些細なことだけど、彼女の言動はこちらを苛立たせる。あとから考えればノータリンのおチビがやっていることなので、多めに見ればいいのだが、その時は神経が苛立っているからなーんもポジティブには考えられないのが実情。
私もいまだに義理娘の存在は100%認めていないから仕方がないのだが、彼女もいまいちまだ私の存在を認めたくないようだ。言葉の端々や、行動に現れているように思える。先週末はダンナの弟が彼女と一緒に訪問して来た。義理娘は家の案内をしていたが、その時も私たちが使っている寝室を「・・・で、ここがパパの部屋よ」 弟くんの彼女が「えっ」という顔をしたらあわてて、私の名前をつけたし、舌を出して、照れ笑いをした。
ふざけんじゃねエ、ガキっと私は心の中で思いながらも、軽やかに笑いながら
「もちろん、私とダンナの寝室よ
」と付け足してやった。
「ばーかっ、あほんだれ」って義理娘の背中に向かって心の中でつぶやいた。
あーあ、むかつくっ!
そして、その午後は義理娘のベッドを買いに出かけた。義理娘用というか、「二つ目の寝室用のベッド」と私は認識している。これはダンナにも強調し、子供用のベッドは買いたくないと言ったら彼も素直に同意してくれた。
この時も義理娘は「私の部屋を飾るものも買いたーい
っていうか買って、買って!!」っと買ってくれ攻撃をパパに連発していた。私はただひたすら助手席で黙って聞いていた。心の中はドロドロと怒りで渦巻いていたが。。。パパが見ていなかったら、お玉のウラで頭を殴っている所だ。
あのテこのテでパパを操ろうとしていたが、パパはずっとNOサインだった。
パパ、あんたは偉い。ずっとこの先もその調子でお願いしますよ。モノばかりを買って与えるというのは教育上よくないからね。
で、普通のシングルベッドだけを購入し、帰宅した。そして、翌日の午後義理娘はママの所に戻っていった。
エアポートに行くのは通常ダンナだけだが、この日もまた義理娘は私に来るようせがむのでしょうがなく一緒に行くことに。別れ際、必ず、ハグとビズをするのだが、この日初めて私にハグをしながら「I love you」と言った彼女。本心はどこに。。。
と疑問が湧くけどま、かわいいか
と私も素直に気持ちを受け取った。