やっばー!!!!

とある方のブログで なつかしの再会をはたしてしまった

かせきさいだぁ氏。

やばいわぁ

なつかしすぎなんですけど。

あの頃のあんなことや こんなこと。 見事にフラッシュバックフラッシュ

CD手放しちゃったんだよね。 また買っちゃおっかなー

たまらんです・・・





$identity 探し中
これラムネですけど、おいしそうまい

靴下とかタイツとかって やっぱ 可愛いのが履きたいのです!

この世界に足を突っ込んだら やめられませんなぁ~~


ずっと 欲しかったこちら cocomonomamani  さんの 

その名も 『夜、散歩。 オーバーニー』 買いました


私には可愛すぎるか?と躊躇もあったのですが・・・

これならイケルと確信した理由


普通にはいてると 単なる黒いオーバーニーですが

脱ぐと 赤いバレエシューズが! 

(下の着用写真だけは お借りしたものです)


見えないおしゃれにチャレンジよ! とかいいながら 

完全なる自己満足にゃは


靴下の裏には ヤクザな文字で「夜散歩」と。。。。

この感じ!やめられないぜ!!


ほーんとこういうの 大好きなんだよなぁ 惚れちゃった靴下
identity 探し中



















































































identity 探し中  昔から 名前だけは知っていたものの

 昨年 初めて購入にいたった『暮しの手帖』


 ←これは私の生まれる前、1968年のもの

 胸をギュッと つかまれる言葉がたくさん 詰まっています。


 人間らしく生きる、ということは、したいことだけを

 気まま放題に、なんでもする、ということではない。


 したくないことでも、当然しなければならないことなら

 じっとがまんして、やりとおす、ということである。


 それができなくて、いやなことは、甘えてやらないで

 すまそう、というのだったら、それはもう人間らしい生き方

 とはいえないだろう。




当たり前のことだけれど 言われないと あ、そうだった。って 分からない いつまで経っても甘ちゃんな私にとって

そしてお前もっと頑張れよ。って背中を 押してくれる言葉でした


最近知ったのですが 松浦弥太郎さんが、「暮しの手帖」の 新しい編集長になって もう3年が 経つのだそうです。

私がこの雑誌を初めて手に取ったの時のモノは 古いものでなく 彼が携わった『暮しの手帖』でした。

もしかしたら松浦さんテイストが なかったらきっと手には取っていなかったのなぁと。


最近 やっと著書を読みはじめましたが。

まぁ ミーハーだからこそ ピンときて出会った雑誌なのかもしれないです

恥ずかしいやら情けないやら・・・


でも、こんな 私でも 

いまでは バイブルと いえるべき存在になってしまった『暮しの手帖』

私の考え方までを 変えてくれ 本当にほんとうに 大好きな 雑誌に出会えたこと 感謝です。

そろそろ ル・レクチェのシーズンも終わりそう。


identity 探し中

identity 探し中

普通の洋ナシよりも

ふわぁっと とっても 甘まぁい香りが 鼻に抜けていきます


噛むと グワぁぁあ ムグワァと溶けるのだ。


たまらん レクチェおそるべし


が、。。。

昔、お客さんにいただいた

長野県下伊那群高森町で採れたという

『ドワイアンヌ・デュ・コミス』と 呼ばれる洋ナシを食べたときの感動といったら・・・

ほっぺたが トロトロに落ち崩れました。

その時のメモが見つかって

ちょっと調べてみたら→☆ 

勿論のこと 今年は売り切れ。

というか1個1000円か・・・

来年ね。らいねん!


とりあえず レクチェなら まだギリギリ売っているかも 


明日そごうへいそごう~♪ るーるるーるるるー