私がこよなく愛したもの。
それは愛犬パティさん。
愛犬パティさんとの散歩は、
いつも幸せを感じる時間。
あたたかな春の日が来るとこれからも
ずっと思い出すことでしょう。
「おさんぽ」の言葉を聞くと
全身から喜び溢れるパティさん。
行き先は決まってない。
その時の気分で自由に歩く
毎日が散歩日和。
桜が散って新緑へ向かう頃。
緑に映えるパティさんの毛並みの美しさ。
時々振り返ってパティさんと目が合う
それだけで幸せだった。
もう一度会いたいな。
今日パティさんの残したフードとオヤツなどを会社の友達に貰ってもらいました。
それで無性に思い出すのかもしれないです。
夜中に眠れなくても、パティさんの頭の匂いを嗅いだら安心して眠れたのに。
眠れずに思い出ぽろぽろ
ブログに書いてます。
イェソンさんと愛犬コミンちゃん、メロちゃん
カート押す姿にいつも感じない親近感が、わきました。
コミンちゃん何歳になったのでしょうか。
「おやすみ」と言って最期に目が合った瞬間です。今から思うと予感がして、私はベッドの中から思わずシャッター切りました。
ずっと私の方を見てくれてました。






















