スーパージュニアの天使の歌声
キム リョウクさん。
大好きな歌手です。
イェソンさんとは違う魅力で、私を泣かせる歌手一位です。
実はスーパーショウでも
KRYコンサートでもいちばん泣いたのはリョウクさんの歌声でした。
透明感のある高音で 涙が止まらなくなります。
パティさんが死んで1ヶ月が過ぎてもまだ泣かない日はないです。
普通に会社に行って、同僚と冗談言って笑って、美味しい物を食べて、楽しく過ごしてます。
でも家に帰るとまだダメなんです。
パティさんの匂いなくなってきても、居るべき場所に目が勝手に姿を探してしまい、涙が出て来てしまいます。
涙が、ある時から少し温かい涙になってきてる。冬から春になるみたいに。
リョウクさんのこの歌を毎日聴いて、毎日パティさんを思って泣いてます。
むすん まるぶっと はるっか もむちゅぉじょ いんぬん ぺん
무슨 말부터 할까 멈춰져 있는 펜
何から話せばいいかな 止まっているペン
まうむる おむぎょ じょっきが
마음을 옮겨 적기가
気持ちを紙に書き写すのが
せんがっぼだ ちゃむ おりょむね
생각보다 참 어렵네
思ってたより本当に難しいよ
のるる たったごな みうぉはじん あな
너를 탓하거나 미워하진 않아
君のせいにしたり、恨んではないよ
のえ く ったっとぅったん まるとぅ
너의 그 따뜻한 말투
君のその暖かい言葉
いじぇぬん ふりったる まんくむ
이제는 흐릿할 만큼
今ではおぼろげなくらい
なん くぇんちゃぬん どぅっし くろっちょろっ さら
난 괜찮은 듯이 그럭저럭 살아
ぼくは大丈夫だと思う それなりに生きてるよ
むどなん どぅっ ぼいじまん だまん あじっ
무던한 듯 보이지만 다만 아직
無難なように見えるけど、だけどまだ
I’m not over you
I’m not over you
す おぷし ほんじゃ ぱんぼっかぬん あぷん まるどぅる
수 없이 혼자 반복하는 아픈 말들
何度も一人で繰り返すつらい言葉
I’m waiting for you
むすん まるる っそぶぁど ちょうむろ とらが
무슨 말을 써봐도 처음으로 돌아가
どんな言葉を書いても初めに戻ってく
ね そんっくっとぅる ぶっちゃば ぶぁど
내 손끝을 붙잡아 봐도
ぼくの指先を掴んでみても
ね もり そげん っかまっけ にが ぼんじょ
내 머리 속엔 까맣게 네가 번져
ぼくの頭の中には黒く君がにじむ
I’m not over you
I’m not over you
す おぷし ほんじゃ ぱんぼっかぬん あぷん まるどぅる
수 없이 혼자 반복하는 아픈 말들
何度も一人で繰り返すつらい言葉
I’m waiting for you
ばむせどろっ っそ ねりょがん ね まむ
밤새도록 써 내려간 내 맘
朝までぼくの心の中全てを
っそだねご いっそ みちょっそ なん
쏟아내고 있어 미쳤어 난
書きなぐったんだ バカだな、ぼくは
おぬるど のる もむちゅじ もって
오늘도 널 멈추지 못해
今日も君を止められない
I’m not over you
I’m not over you
I’m not over you
た っくんなったん ごる あるみょんそど よじょに なん
다 끝났단 걸 알면서도 여전히 난
全部終わったってわかってるのに相変わらずぼくは
I’m not over you
I’m not over you
I’m not over you
I’m not over you
なむぎょじん ね いぇぎる どぅっち もったる のえげ
남겨진 내 얘길 듣지 못할 너에게
残されたぼくの話を聞けない君へ
I’m waiting for you
い まるん のえげ ぼねる す おっぷちまん
이 말은 너에게 보낼 수 없지만
この言葉は君に送れないけれど
I’m still waiting for you
※歌詞、訳お借りしました
あどぅっき ふりょ と えじゃなん
아득히 흐려 더 애잔한
遥かでぼんやりして、寂しげな
ね ぬん あぺ じゅいん いるん じゃん はな
내 눈 앞에 주인 잃은 잔 하나
ぼくの目の前に主人を失ったグラスがひとつ
びうぉねじ もったん いびょりん ごっ がった
비워내지 못한 이별인 것 같아
離れられない別れのようさ
はよもぷし ぱらぼだが
하염없이 바라보다가
心うつろに眺めていると
いるろんいみ わるかっ のむちる ごっまん がった
일렁임이 왈칵 넘칠 것만 같아
気持ちの揺らぎが勢いよく溢れそうさ
にが なむぎん まじまぎにっか
네가 남긴 마지막이니까
君が残した最後だから
のえげ ちゅぃへ よじょに
너에게 취해 여전히
君に酔ってるよ 今でも
のえげ ちゅぃへ あじっ なん
너에게 취해 아직 난
君に酔ってるんだ まだぼくは
なむん のえ ふんじょっ のぬん なえ ふんじょっ
남은 너의 흔적 너는 나의 흔적
残った君の痕跡 君はぼくのしるし
へんぼっけっそっとん じょんぶよっとん
행복했었던 전부였던
幸せだった 全てだった
とらわ とらが ちぇばる Ah
돌아와 돌아가 제발 Ah
戻ってきてよ 頼むから Ah
のえげ ちゅぃへ くりうめ ちゅぃへ
너에게 취해 그리움에 취해
君に酔ってる 恋しさに酔ってる
せさんい た ふりってじょど
세상이 다 흐릿해져도
全世界が曇りきっても
みりょなげ のん っとりょってじぬんで うぇ
미련하게 넌 또렷해지는데 왜
未練たらしく君ははっきりしてるのに どうして
のえげ ちゅぃへ よじょに
너에게 취해 여전히
君に酔ってるよ 今でも
のえげ ちゅぃへ あじっ なん
너에게 취해 아직 난
君に酔ってるんだ まだぼくは
なむん のえ ふんじょっ のぬん なえ ふんじょっ
남은 너의 흔적 너는 나의 흔적
残った君の痕跡 君はぼくのしるし
へんぼっけっそっとん じょんぶよっとん
행복했었던 전부였던
幸せだった 全てだった
とらわ とらが ちぇばる Ah
돌아와 돌아가 제발 Ah
戻ってきてよ 頼むから Ah
のえげ ちゅぃへ くりうめ ちゅぃへ
너에게 취해 그리움에 취해
君に酔ってる 恋しさに酔ってる
おるまな と さむきょや っくんなぬん ごに
얼마나 더 삼켜야 끝나는 거니
あとどれくらい飲み込めば終わるのさ
い ばみ Oh なん
이 밤이 Oh 난
この夜が Oh ぼくは
いびょれ ちゅぃはん なる と どっかげ さむきょ
이별에 취한 날 더 독하게 삼켜
別れに酔ったぼくをさらに酷く飲み込む
あちみ おぎる きだりょ おじっ
아침이 오길 기다려 오직
朝が来るのを待ちながら ただ
아득히 흐려 더 애잔한
遥かでぼんやりして、寂しげな
ね ぬん あぺ じゅいん いるん じゃん はな
내 눈 앞에 주인 잃은 잔 하나
ぼくの目の前に主人を失ったグラスがひとつ
びうぉねじ もったん いびょりん ごっ がった
비워내지 못한 이별인 것 같아
離れられない別れのようさ
はよもぷし ぱらぼだが
하염없이 바라보다가
心うつろに眺めていると
いるろんいみ わるかっ のむちる ごっまん がった
일렁임이 왈칵 넘칠 것만 같아
気持ちの揺らぎが勢いよく溢れそうさ
にが なむぎん まじまぎにっか
네가 남긴 마지막이니까
君が残した最後だから
のえげ ちゅぃへ よじょに
너에게 취해 여전히
君に酔ってるよ 今でも
のえげ ちゅぃへ あじっ なん
너에게 취해 아직 난
君に酔ってるんだ まだぼくは
なむん のえ ふんじょっ のぬん なえ ふんじょっ
남은 너의 흔적 너는 나의 흔적
残った君の痕跡 君はぼくのしるし
へんぼっけっそっとん じょんぶよっとん
행복했었던 전부였던
幸せだった 全てだった
とらわ とらが ちぇばる Ah
돌아와 돌아가 제발 Ah
戻ってきてよ 頼むから Ah
のえげ ちゅぃへ くりうめ ちゅぃへ
너에게 취해 그리움에 취해
君に酔ってる 恋しさに酔ってる
せさんい た ふりってじょど
세상이 다 흐릿해져도
全世界が曇りきっても
みりょなげ のん っとりょってじぬんで うぇ
미련하게 넌 또렷해지는데 왜
未練たらしく君ははっきりしてるのに どうして
のえげ ちゅぃへ よじょに
너에게 취해 여전히
君に酔ってるよ 今でも
のえげ ちゅぃへ あじっ なん
너에게 취해 아직 난
君に酔ってるんだ まだぼくは
なむん のえ ふんじょっ のぬん なえ ふんじょっ
남은 너의 흔적 너는 나의 흔적
残った君の痕跡 君はぼくのしるし
へんぼっけっそっとん じょんぶよっとん
행복했었던 전부였던
幸せだった 全てだった
とらわ とらが ちぇばる Ah
돌아와 돌아가 제발 Ah
戻ってきてよ 頼むから Ah
のえげ ちゅぃへ くりうめ ちゅぃへ
너에게 취해 그리움에 취해
君に酔ってる 恋しさに酔ってる
おるまな と さむきょや っくんなぬん ごに
얼마나 더 삼켜야 끝나는 거니
あとどれくらい飲み込めば終わるのさ
い ばみ Oh なん
이 밤이 Oh 난
この夜が Oh ぼくは
いびょれ ちゅぃはん なる と どっかげ さむきょ
이별에 취한 날 더 독하게 삼켜
別れに酔ったぼくをさらに酷く飲み込む
あちみ おぎる きだりょ おじっ
아침이 오길 기다려 오직
朝が来るのを待ちながら ただ
※歌詞、訳お借りしました
このニ曲ずっとリピートしてます。
こんなに私の今の気持ちにぴったりな
曲は初めてです。
君をパティさんにして聴いてしまいます。
「ぼくの目の前に主人を失ったグラスがひとつ」
「残った君の痕跡 君はぼくのしるし」
まだパティさんの使った毛布や食器
そのまま片付けられないんです。
「幸せだった 全てだった」
「戻ってきてよ 頼むから 」
パティさんが居てくれた日々は宝物のように毎日が生き生きとしてました。
一緒に歩いた幸せが毎日甦ります。
本当に会いたいです。
戻れるものならパティさんのいた世界に行きたいです。
「朝が来るのを待ちながら ただ」
パティさんを亡くしてから早朝覚醒するようになった私は朝を待ちながら、またリョウクさんに癒されてることを、感じてます。
リョウクさんのライブがイェソンさんのライブの次の週にあります。とても楽しみです。
私のブログは通勤時間の電車を利用して下書きしてます。
老眼でスマホ作業で、うっかり二曲を貼り間違えました。訂正しました。
度々間違えてごめんなさい🙏







