読んでとても参考になったこの記事から自分のオバさん度を検証してみました。
私はオバさんという言葉にさほど抵抗もなく、オバさんだけど、スーパージュニア、BTS、BTOB、ワナワンなどが大好きな私は、若いファンに混ざってライブに行きたいので、オバさんに見えないように、一応努力をしてます。
1. 太ってない、痩せ過ぎてない
若い時の「太ってる」は「ぽっちゃり」なんて
言われて可愛かったりもする。
でも、ある程度年齢を重ねて太ると
女は一気にオバさんぽくなる。
じゃあ痩せてればいいのかというと
そうでもない。
若い時の「痩せ」はカッコ良くもあるが
歳を重ねてからの「痩せ」は貧相だ。
オバさんにならない女たちは
標準からプチ痩せくらいを保ってるみたい。
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⭕️昨年のダイエット(1年で−8キロ)
でギリギリセーフ![]()
2. 肌が綺麗で薄化粧
若い時も厚化粧は良くない。
でも、年齢を重ねてからの厚化粧は
10歳くらい老けて見える。
オバさんにならない女たちは
色物はしっかり塗っていたとしても
肌だけは本当に薄化粧だ。
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⭕️美人ではないが年齢の割に美肌と言われます。化粧品会社に勤めていることから肌にはこだわってます。
糖化測定器でマイナス18歳だったことも。
(過去データ)
この冬のストレスで老化スイッチが入ったが、ギリギリセーフでしょう。
3. 定期的に運動している
運動は、痩せるためだけとは限らない。
姿勢、歩き方、しなやかさなんかも
運動してるとしてないとでは、
どんどん差が出てくる。
ストレスケアや、脳の活性化にも効果的。
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⭕️まとまった運動ではないけど、通勤と犬散歩のながら運動で、毎日有酸素運動として11000歩 と、スクワット100回。
4. 見えない所のケアを怠らない
例えば、冬のペディキュア、かかかとのケア
綺麗な下着を着けてるかどうかなど。
見えないからと手を抜いていると
佇まいがくすんでくる。
若い時は若々しさでカバーできるんだけど
それはいつまでも続かないみたい。
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❌ 見えないところはケアは脱毛のみ。楽な下着を愛用。ベデュキュアも夏のみ。女子力低い![]()
5. 色々な年齢の友人がいる
世代が違うと、考え方の根本が
大きく違ってたりする。
それを「面白い」と思える心意気は
心の障壁が低い証拠。
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⭕️オタク活動のおかげで、10代、20代、30代、40代、同世代に友達います。母の友達とも仲良し。![]()
6. 自分のことでちゃんと忙しい
若い頃は誰でも自分のことで精一杯。
でも、ある時から、
自分のことより他人のやってることが
気になってしょうがなくなる人がいる。
そしておせっかいをやきたくなる。
それは心のオバさん化現象だ。
オバさん化しない女は
ちゃんと自分のことでも忙しい。
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❌家族のやっかいごとで忙しい。
7. 感性を磨く機会を作ってる
映画でも観劇でも趣味でも旅行でもいい。
感性を刺激する機会を持ち続けるのは
心の若さを保つのに、とっても大事。
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⭕️ライブに命かけてる。スポーツ観戦も趣味。
8. 年齢を自虐しない
「もうオバさんだから〜」みたいな
自虐ネタを言うのは、
日本人特有な気がしている。
口に出したことは現実になる。




