結婚式が、終わってホッとしたのも束の間、次は七五三でした。
まさか、スジュのカンバックを避けてやってね。とは言えません。
慣れない和裁で着物を縫い上げたり、でバタバタしてました。
でもどうしても見逃せない映像がどんどん上がってきてて、もう写真ホルダーが、整理不可能です。
タイトルからバンタンではありません。スーパージュニアです。
「ホルモン戦争」という曲を聞いた時の衝撃が、忘れられなくて、スーパージュニアの女装画像についその言葉を思い出してしまいました。
バンタンが歌ってるのはおそらく思春期から青春期の過剰になるホルモンのことだけど、私のは減ってゆくホルモンとの戦争なんです。
私は10年以上前にある手術を受けました。
その時の主治医との会話
「先生、手術後、女性ホルモンってどうなるのですか」
「そうね、もう〇〇からは出ないから自力で作るか外から補ってね」
「え?」
「心配しなくても生活に支障はないし、普通の人も徐々に減ってすぐ同じになるのだからね」
それ以来、女性ホルモンを作り補うことを意識して生活してます。食べ物、生活習慣、中でも擬似恋愛が良いそうですよ。
ほっておくとおっさん化するかもしれない。その危機感からかえって恋愛体質になったので不思議です。そして、イェソンさんのおかげか更年期知らずで過ごせていて、スーパージュニアを見てれば逆に青春時代のように毎日楽しいです。
閉経後の女性が行動的になるのは、男性ホルモンが高まるからと言われてます。悪いことではないけど、悲しいかな、ほっとくとおっさん化してゆくわけです。オバタリアンとは女性の中の男性ホルモンのなせる技なのですね。
女性ホルモンは肌や髪をつやつやにしたり、気持ちを、明るくしたり、逆にイライラさせる場合もあります。コレステロールを下げたり、代謝を良くして肥満を防止もしてくれます。
女性ホルモンと男性ホルモンは女性にもあり、そして男性にも女性ホルモンはあります。そして、その量も多い人、少ない人まちまちなんだとか。
この美しいお兄さんたちは一体、女性ホルモンが高めなのでしょうか?
ため息が出るほど男でも女でも、美しいです。
女性としては敗北感半端ないけど、やはりアイドルですね。そもそも美のレベルが違い過ぎます。
写真はいろいろお借りしてます。
イェソンさん
ビフォー
アフター
以前も
次はリョウクちゃん
ビフォー
アフター
可愛らしさ、美しさ、所作まで完璧。
そして、真打ち登場 ヒチョル
ビフォー
アフター
楽しんでるのが何よりいい。
そして、私がとても好きだったのは
キュヒョン
ビフォー
アフター
「綺麗なお姉さんは好きですか?」
だーい好きです。
ごめんなさい、番外編です。
男性ホルモンが最も多い女装例
シウォン
シウォンさんごめんなさい。でもスーパージュニアが世界に誇るイケメンなのです。
あーあ、なんて楽しい世界なんでしょう。
男性でも女性でもジェンダーでも。
美しいって素晴らしいですね。
ここまでやってくれるスーパージュニアが大好きです。
S N L Koreaは大好きな番組なので、字幕付きが出るのを待って、新大久保で買ってきて早く見たいです。
カンバック活動も後半に入ってきてしまいました。終わるのが今からもう寂しいです。
でもまだまだ応援頑張ります。


























