再びイェソンさんが私の働く街横浜に
やってくる。
そしてその日はスーパージュニアの
デビュー11周年記念日です。
スーパージュニアデビュー11周年おめでとうございます。
初めてスーパージュニアを見たときはまさか自分がエルフになるなんて夢にも思わず、会社で友達と「ジャニーズジュニア韓国版みたいだね。」とか「太ってる子がいるって、感じいいわぁ」とか話した記憶があります。
当時レインさんの歌番組見たさにMネットも日本開局とほぼ同じに契約したのでデビュー時は見てたはずなのに、私の目はふし穴でした。



でもそのレインさんが「韓国には自分より、ずっと歌が上手い歌手がたくさんいる」と言ってて、それが他にも聞いてみようと思ったきっかけになりました。今はイェソンさんの歌声が一番好きです。
私見つけてしまいました。
数日嬉しく、ココロ踊ってました。
しかも舞台挨拶は前回は1人参加でしたが今日は娘と娘の彼氏。若い子たちの感想が楽しみです。
でも、イェソンさんはこんなに食べられないのよね。何かを得るには何かを犠牲にすることなんだと考えさせられます。
映画は毎回楽しくて、笑えて、泣けて、ほっこりします。イェソンさん本人も言っていたけど、恋愛映画というより家族愛も描く映画なので、本当に家族で見られる映画だと思います。
つまらないとすぐ寝てしまう娘も、彼氏もずっと笑ったり反応してて楽しそう。思った以上に楽しかったらしく、変装?遠隔操作にはかなりウケてました。
そして舞台挨拶。今日は直前の川崎からAmebaTVのカメラが入ってて、のぞみちゃんと車中から仲良く過ごしてた様子のせいか、いつもよりふたりの距離が近く感じました。
でも、のぞみちゃんが5回中4回13番を引くと、急にさささーっと離れて、「ささきさんは幽霊かもしれない」とか「次回作は「13日の金曜日」かもしれない」とか、言って笑わせてました。
フォトセッション楽しみにしてましたが何せM列だったのでけっこう距離感がありました。
終わって、娘たちと別れると急に寂しさが襲って来ました。
思いがけなくイェソンさんとたくさん会えた日々ももうすぐ終わってしまいます。
なので、映画の中のヨンウンに毎週会いに行こうかと思います。
今日見た横浜ブルクは会社から歩いて行けるし、実家の東京にもよく行くので東京でも見るつもりです。
舞台挨拶終わったら、急にがらがらにな?のは悲しいです。
いつも楽しませてくれるスーパージュニアのためにも私にできることは少しでもたくさん誘って動員することぐらいです。
いつもは恥ずかしがりで自分から誘えないのですが、今回けっこう頑張ってます。
11周年目の記念日に、もう日はまたいでしまいましたが、思いを新たにしました。
これからもずっとイェソンさんとスーパージュニアを応援していきます。



