こんにちは、モナです‼️
今回のテーマは、
「甘いものを食べたい衝動を
一瞬で消す方法」
です。
みなさん、
甘いものは好きですか??😻
お菓子とか、スイーツとか、
アイスとか‼️
一口食べるだけで、
一瞬で幸せになれちゃいますよね🤤
でも、唯一で最大の難点。
甘いもの=太る
ということ😱
しかし‼️この記事を読んで、
甘いものを食べたい衝動を
スッと消すことができると、
我慢しなくても、
不思議と欲が出てこない?!
あんなに楽しみだった間食を
することもなくなり、
みるみる体が軽くなる😂
好きな人や恋人にも、
「え、痩せた??
もっと可愛くなった!!😳」
なんて、
嬉しい言葉も貰えるはず‼️
嬉しくてにやけが止まらず、
一気に幸せハッピー状態💐
「こんなに幸せなら、
もう甘いものなんていらなーい‼️」
正のスパイラル突入開始です🔥
逆に、この記事を読まずに、
甘いものをバクバクバクバク、、
「お菓子食べたいから、
他の我慢しよーっと‼️」
なんて、間違った知識で
ダイエットをしていると、
いつの間にか肌はボロボロ、
お腹もブヨブヨ、
お尻も垂れ下がり、、
ついに、好きな人や恋人にも、
「え、なんか最近
やばくない??笑」
とガチ引きされ、
涙ボロボロ、、
お菓子もやけ食い‼️
という最悪の結末が待っているかも、、
なので、この記事を読んで、
甘いものをすんなり辞めれる方法を知り、
ダイエットをより効率的に
進めていきましょうっ🌟
まず、なぜ甘いものが食べたくなるのか
説明していきます。
甘いものが食べたい欲求を
引き起こしている本当の原因は、
「セロトニン」
という、脳内物質の不足です。
「セロトニン」には、
『精神安定作用』
『食欲を抑える作用』
があります。
セロトニンの原材料はタンパク質であり、
「疲れたときは甘いもの」
とよく言われますが、
甘いものが食べたくなるのは、
セロトニンが少なくなり、
イライラや食欲が増加することで
起きており、
心身共に
疲れている証拠です。
しかし、なぜ
「タンパク質」
ではなく、
「甘いもの」
が欲しくなるのでしょうか??
脳の唯一の栄養源は、
「ブドウ糖」
です。
甘いものは、消化吸収が早く、
すぐに脳のエネルギーとなります。
そのため、
セロトニンが不足すると、
脳が栄養不足だと認識し、
甘いものが食べたくなるのです。
では、
甘いものを食べたい欲求を抑えるには、
どうすれば良いか詳しく説明します。
それは、
セロトニンの材料となる、
「タンパク質」
を摂ること!!
特に、タンパク質の中でも、
「トリプトファン」という
アミノ酸がセロトニンを作るので、
これが多く含まれるタンパク質を
摂ることがポイントです。
では、なにを食べれば良いか
それは、
「卵」
です‼️
トリプトファンは、
お肉や赤身魚にも豊富に含まれますが、
栄養価も高く、ダイエットにも向いており、
手っ取り早いのが卵です。
トリプトファンの摂取量の目安は、
体重1kgあたり、2mg程度。
体重50kgだったら、100gになります。
卵には、100gあたり180g
含まれており、
卵2つ食べると、1日の摂取量は
補うことができます🔥
(卵1つあたり、約60g)
茹で卵にすると、
低カロリー且つ栄養価も高く、
間食にピッタリです。
明日からは、
甘いものが食べたくなったら、
間食に卵を
食べてみてください‼️
間食に卵を食べることで、
甘いものを食べたい欲が
不思議と抑えられ、
楽しくダイエットができます😊
痩せて、恋愛も楽しんで、
もっと人生を有意義にしましょうっ🌟
ここまで読んでくださり、
ありがとうございました!
今回のことを忘れないように、
保存やスクショ
していってくださいね😳❤️🔥













