主治医の病院で診察!

一番恐れていた肺への
転移はありませんでした笑い泣き

その他色々病が見つかり…
何から書けばよいのやら。

もやもや脾臓と脇下の腫瘍についてもやもや
エコー検査の結果…
大きさ変わらず腫れもなし!
別の病院でCT検査になりました。
腎臓、副腎も異常なしでした!

もやもや気管についてもやもや
小さい頃からよくえづいたり
ハァハァハァハァと息が荒かった
原因がレントゲン検査で分かりました。
「気管虚脱」
CT検査には麻酔が必要なので
気管を広げる薬を貰いました。

もやもや足と腰についてもやもや
右足は股関節が悪く
左足は膝が悪い事が分かりました。
レントゲン写真を見たら
痛んでいる所が細かく
ガタガタに写っていました。
また震えるようであれば
頓服薬を飲ませることに。
少しでも緩和させてあげたいので
サプリメントを始めてみます!
腰のヘルニアに関しても
CT検査で詳しく診て貰います。

もやもやたまのお漏らしについてもやもや
老化により尿線が緩み
始めているそうです。
膀胱炎になりやすくなるので
念のため薬を服用します。
それなら安心!!
いくらでも家でしてくれて良いよ!
拭けば済むことだしどうぞどうぞ照れ
尿検査は正常値☆

恐竜くん学んだこと
○わんこの健康診断の重要性
(ガン検診、エコー検査、レントゲン検査)
○セカンドオピニオンの重要性
(主治医を1人に絞ると気づけない
病気が出てくる可能性がある)



脇下の悪性腫瘍に変わりはないけれど
肺への転移がなかったことが嬉しい!

最近聞いた事がない病気に
出会うことが本当に多くなった…
人間も年を取るとあちこちに
痛みや異常が出てくるからね。
同じこと!自然なこと!

ももには長生きして欲しい。
寝たきりとかじゃなく
元気な良い状態を保って。
痛みより命を最優先に考えよう。

年齢や体を考えると
きっとこの手術が最後になる。
タイミングは今しかない。
今なら肝臓も麻酔に耐えられる。

ももの生命力は凄まじく強い!!
それだけは言い切れる。

来週のCT検査まで
あらゆる事を考えて
しっかり家族会議をしよう。