太陽光の設備認定の提出期限は過ぎました!


さてここからが太陽光発電に対する考え方と市場の見方が変わってくるかもしれませんね!


グリーン投資減税、生産性工場設備としての消却も期限があります。


今、太陽光の売電権利つき物件が高値で推移しているのも大きく利益を出している企業が買っているからで、その期間が終われば売値も安定してくるものと思われます。




その時は売り手市場から少し買い手市場に押し戻されるので、FIT単価と設備費の関係を見て、キャッシュフローが十分借り入れを前提とした投資でも出ればいいわけですもんね。



単価が出てみないことにはわかりませんがまだチャンスはあるかもしれないと思い準備しておけば、もっと太陽光発電所を設置したいと思うなら諦めたらなにも起こらない。



チャンスを見越して準備しておくとまた、得られるものがあるかもしれませんね。
昨日のテナントとレジデンスの2億5千万円の25%には驚きましたが、無いことは無いのですね!

しかも人口83万人のN市中央区のメチャクチャ中心部なのにです!人口密度は仙台市中心区よりも高いのに凄いですね!




私もRCなら15%はないと買う気がもししません!



いくら融資期間30年引っ張れたとしても大したキャッシュフローが得られないのならリスクの方がウェイトが高い!

余程の人工問題に無縁の場所なら話しは違いますが、地方ではあり得ません。




それでも金融庁の不動産に対する警告もあるなかで、ゼロ金利によって益々金融機関はお金を貸したくなる構造により、もう暫くは融資が伸びると思います。




今は市場がマヒ状態です。



利回りが低すぎる!!!



でも買う!




爆弾を好んで買ってるのと一緒ですよ。


利回りばかりを追い求めて客つけ出来なければ意味はないのですが、地方のそういった穴場には、まだまだそういった物件が有るのかもしれませんね!




今回、自身がテナントを借りると言うことで相場などのチェックをしたわけですが、場所によってはまだまだ死んでいないのがわかりました!



安くかって安く貸せば全然勝算はありそうです!




結局高く買ってしまうと安く貸せないので、場所プラス高利回りが最強ですね!


場所があまりよくなくても単純に30%なら回収も返済いれても10年かからないでしょう!



太陽光も不動産も諦めず探せば出てくるかもしれませんね!

思いが共感できる人って本当に貴重です!


私が共同経営してる経営者二人で話してても、共感できる部分が多いのでついつい話に夢中になって話し出したら時間がたつのを忘れてしまいます(笑)


そういう時間って本当に大事だと思います!



投資仲間の方でも、あっ!この人の考え方好きだなとか、凄いなぁこの人とか、やっぱりそうだよね!って思う瞬間があってそれが楽しいんですよね♪




そんな仲間が周りにいるだけで嬉しくなってきますね(*^^*)
自分にとってもプラスになる部分が大きいです!



だから自然と近所の仲間でまた飲もうなんて話にもなります!




思いを共有し会える友はいくらいてもいいですね(^-^)



仲良いいフリして集まることではないですよ(笑)