不動産投資や太陽光をすすめてきて、個人と法人で3億円位の融資を銀行さんに実行してもらい投資仲間との法人で予定も含めて2億円位の融資。


合わせて5億円。


結構な規模になってきたと思います。



キャッシュフロー拡大にはレバレッジが効果的ですし、手持ち資金が貯まってくるので次のチャンスも得られやすくはなってきています。



でもはたしてどこまで融資を引っ張れるでしょうか!?





銀行は属性、収入、資産背景をもとに貸し出せる額を導きだします。



支店の考えは多少反映されますが、結局額が大きくなると本店での考え方ですし、ハッキリこのぐらいの人はこのぐらいの貸せるという明確な答えは見えてきません。




兎に角、収入と資産を増やすしか方法はないのですが、1つは事業をうまく運営できていれば評価はしてくれます。



たまたま今日、ネットサーフィンしていたら水戸大家さんの動画にあたり見てみたら、属性がいい人でも3億円位で壁にあたると言っていました。



そういうものかと思いましたが、私も今後どこまでいけるのか!?




ちょっと見ものだなと思います!


チャンスがあって融資してくれれば更なるキャッシュフロー拡大になります。



イールドギャップがある程度あれば、利息よりもキャッシュフローが大きくなるので内部留保出来て、返済可能スピードも上がりますから、やればやるほど良いわけです。




返済+経費<キャッシュフロー で規模が大きくなればなるほど内部留保が増える。


最終的に手元に残るお金は大きくなる!




投資案件が増えるということは私のイメージは稼いでくれる家族が増えるというイメージです。


5人より10人、10人より100人の稼いでくれるお父さんがいたらそりゃー世帯収入は増えますよね!


ただもしかしたらそのうちのお父さんの一人が病気でお金を稼げなくなって治療費や生活費がかさむことになっても、皆でカバーできますよね!





だからむしろ確率論からいっても案件は多い方が安全性が高いと思います!




勿論、危ない高リスクの投資ばかりでは危険ですし、安定的なものも必要です、何より分散投資ということも考えなければいけないと思います!




不動産投資も本当によい投資だと思いますが、人口問題を考えると空き家が増え、家賃のバランスも崩れるかもしれません。


もし、空き家をただで貸す代わりに管理してということが増えてきたらどーですか?




空きやビジネスで管理費を取ろうと考えている業者が既に沢山いますよ!




だから私は太陽光への分散投資もしてきました。



不動産賃貸だけに頼るのは危険だと考えたからです。




今後も融資次第ではありますが、その他の投資案件を分散してバランスを取りながら増やしていけたらと思っています。



不動産投資で、地方は地方の都心は都心の危険があることを認識するべきではないでしょうか!?