太陽光発電事業を既に行っている投資仲間や業者さんの話を聞いていると、シュミレーションより下回ったという話を、今のところ聞いたことがありません!

厳しいPID認証(パネルの耐久性)を受けているものや、あまりそうでないものまで(笑)


いかに利回り、キャシュフローを確保することが確実で安定的かということがわかってきます。


理論上では良くても…。

なんてことはもう心配するレベルではないですね!


ところで、そんな太陽光発電事業ですが、銀行は、まだまだ太陽光について無知なところもあります。


だから不動産投資より渋いんですね!


しかし、最近は状況が少しずつではありますが変化してきました!


何故か!?


それはですね!


あまり太陽光に実績のない銀行も回りの銀行の制度融資の存在も認識してきていて、取り組みだしたのもありますが、その融資先の太陽光発電事業の実績がかなり良いため、ビックリされてる!というか銀行も回る事業という認識が高まって来ているのです。



銀行が貸したいと全部浸透した頃にはもう太陽光の旬が過ぎているのですが(笑)


やっと認識し出した今こそ、太陽光で大きな利益を得る最大のチャンスです!

不動産も皆が注目している今となっては普通のやり方ではあまり旨味がなくなりました。


皆気付いてなかった頃にはそれなりの投資法でも利益は確保できました。

勿論、不動産投資が全くダメになったわけではありませんし、工夫次第です。


太陽光も恐らく数年後も工夫次第ではまだまだ利益は出ます。


しかし今は少しの努力だけで確実にといっていい程、太陽光発電事業は儲かるのです(笑)