だらだらゲーム日誌

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つらつらとTwitterじゃ喋りにくかったりすることをぶちまける場所。ゲームだったりアイドル部のことだったり…あと動画の裏話とか?適当気まぐれで更新する予定

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きりたんvsカニたんの開発者さんフォローしたら秒でフォロバされたうえに動画のコメントが速度密度ともにトップを記録して震えた。

 

てことでどうもです。つらっと書くとしますか。

 

といっても書くことそんな無い気がする。動画もテンプレ意識するようにしてからは特に危ないことに逸れかけはするも脱線するわけでもなしと安定してきたし。

 

きりたんvsカニたんの存在を知ったのは動画説明文にも書いたように13日の夜中ゲ〇スパから流れてきたのがきっかけです。それまでは「結月ゆかりと螺旋階段」しか知りませんでした。

 

螺旋階段は未確認ゲーム日和のもやししゃも氏が絵を担当したことがきっかけでしたね。今はもうやってませんが、適当に暇つぶしでカタカタするにはいいゲームです。

 

ちなみに今でもきりたんvsカニたんはなんかやる気ないなーて時にやってます。程よく頭使うので結構楽しい。

 

 

 

ただ、どうでもいいことではあるものの、DKASもきりたんの動画出してから少し後に出したのですが、まー伸びねえ伸びねえ。

 

元から日常の一環で作ってたので細かくは気にしてないけどあそこまで落ちてるとさすがにへこむ。

 

絵面的に変わり映え無し、中身もそんな変わらず、となれば伸びないのは必然だけど、まあ分かってても辛いものは辛い。

 

今思うとあれもシリーズには向かないよなあと。パズルでもなし、ちょっと新敵の間隔長いしで仕方ないかなと。

 

でもチャプター4から新敵かなり出ることが予想されます。無限塔やウィークリーで既にかなりの数の未登場の敵を確認してますからね。

 

恐らくラストチャプターの5では流れ弾一発ですら許されなくなると思われます。リアルな反応してくる奴が出るので。

 

ちょっと愚痴気味っすね。この辺で今回はこの辺でお暇しましょうか。

 

それでは。

はい、このブログの存在を完全に忘れましたァァァァッ!!!

 

あとこれ書いてる現在チュウニのパート5編集中ですが一曲目の残り1/3に死ぬほど悩んでます。最後の方だけヤケに時間取られるんですよチュウニもDKASも。

 

てことでさっさか書いちゃいましょ。反省も振り返りも無いクソルーチンみたいになってるけど。

 

 

まず完璧に忘れてたチュウニ。見返して思う、完全にDKASパート9のクソテンション引き継いでますねあれね。

 

しかも前の時のせりな回を味を占めた気になってそれをもう一度ーみたいな気でやってる。実は前シリーズのせりな回、修正前あんな感じでした。今からでもいくつか消そうかな…

 

パート5は初見回にしたいのもあってマジで真面目にやってるはず。他の方の動画を参考にあの惨劇を繰り返さないように努めねば・・・

 

 

DKASは前回の深夜お風呂テンションをぶっ壊すところから始めました。さっくり言うと設定丸ごと作り直し。

 

完全に手抜き状態だったささらの声をまた時間かけて修正、性格も丸く。聞き取りやすく脳に響かない音を求めたら大体あんなのになりました。低めの時のは利便性高いので低くしたい時の為に残りましたが今の使い方ならまあええでしょう

 

つづみは手を加えてません。というか加えれません。あいつパラメーターが他三人が4つなのに対して2つしかないんです。弄りようがねえ。

 

しかもデフォが割と好みの凄まじくドストライクな高さ。そこまで手を加える必要ないかなと低すぎて埋もれないよう聞き取りやすく微調整して終わりました。

 

動画構成もクソ茶番設定をボッコボコに削除。ラディカルズの時が一番安定してたなーと思い見返して構成を丸コピ。

 

そしたらまあ楽でした。解説もどきベチャベチャしてればよかったので死ぬほど楽でした。もうあれでいいな…

 

 

この件の教訓は一つ。「面白いと思ったのが今まで存在しない理由は、その面白いと思ったものは、世間では、どうしようもなく、くだらないから。」でした。

 

少し考えたら単純な話で、そらそこらの一般人の頭で考え付くのがウケるのならこの世はそのウケるもので溢れてどうしようもなくなってるってものです。

 

なら面白味が薄くとも安定してるテンプレをマネて、そこにすこーし良さそうだと思ったものを混ぜるのが一番だと思いました。今後もたまにそういうのするかも。

 

深夜テンション出てきやがったのでここまで。ではまた

 

IS Defense全スキル所得しちまったい

 

全く楽ではなかったが思ったより早く終わったなー…

 

ちなみに動画投稿時点のスキル状況がこれ。

 

あとLMGも様変わりしました。

 

↓これが投稿時点のLMG。給弾ボックスを備えたリアル系の漫画やゲームだとよく見る形かな。余談だけどLMGはペチェネグが好きです。

 

で、今現在のLMGはと言うと

 

 

給弾ボックスが給弾ベルトになり、弾切れ無しリロード不要オーバーヒート無しに無限に撃ち続けれる超兵器になりました。

 

上のちっさいモニターは爆発弾の状況です。撃ってる間はbusyとか表記だけの飾りだけど。

 

で、見えないところだと

 


 

ちょっとわかりにくいかなー。薬莢が二か所から同時に出るようになりました。スキルツリー三段目のDouble Bulletだったかそんな名前のスキルで名前の通り弾が二発同時に飛ぶようになります。

 

これはやっててよく見ないと分からないことですが、このスキルを取ると銃身が上下二連になります。どんな構造だ。

 

あ、ロケランの変更点は地味です。というか外見は変わってないっぽい?

 

まあ多少ズレても自ら車両に突っ込むようになったり2発程度炸裂後に小弾ばらまいたりちょっとナパームっぽくなったぐらいです。硬いやつに撃ち込むための装備なのは変わらず。

 

ちなみに自キャラはもっとヤバいです。ちょっと食らったぐらいならじわじわ回復していったり、自分や誰かが敵を殺すたびに回復したり。うーんサイコキラー。

 

支援も支援でちょっと強くなりました。砲撃は多分3、40秒は撃ち続けるし、空爆は三機編隊でナパームもどきをドガンと。ヘリはロケッドポッド積んでくれて火力殲滅力アップ。攻撃が激化するころには頼れる相方になりましたわ。

 

そんなこんなで最終強化まで終わりましたがきっぱり言います。

これでもすぐ死ぬ。

 

いや、うん、下手なのもある。けどね、キル回復も間に合わなければヘリと砲撃を合わせてもまだなお抜けてくるというか、

 

攻撃が激しすぎて歩兵が出した傍から死んでいくぐらいには地獄になるんすよ。歩兵も強化されてるけどすぐに爆散して土に還ってるんすよ。出す意味がねえ。

 

でも今まで見たこと無いぐらいの戦場っぷりでやってると結構新鮮で爽快。凄まじい煙、血だまり、死体の山、無数の車両の残骸。戦争してる感でこれ以上に最高なの味わったことがないから凄く楽しい。

 

さて、長くなりましたがここまで。ちょっと次のDKASの最初にこのゲーム入れてもいいかも。

 

ではまたー

新年あけましておめでとうございます(遅い)

 

steamウィンターセールでSlime Rancher、Hatred、IS Defense(これだけセール対象外だったので定価)、あとEpic storeでSuper Meat Boyが配布されてたんでありがたくいただいた私です。

 

さて、昨晩に投稿したIS Defenseの動画、YMMに立ち絵を認識させることが出来、一気に表情の種類が増やせた嬉しさの勢い作ったので凄まじく粗が…

 

特に最後。「IS Defense」←のこの英語表記じゃなく「アイエスディフェンス」と思いっきりONEに読ませるためにしてそのままにしてたのを失念してたのは辛い。

 

それと謎まばたきモーションはYMMのタイムライン見返しても、IAの目の画像フォルダ見ても異常なし。あの目どこから来た?

 

ちなみにあれ買ったのは1/3日です。買って面白かったらと即作成しました。このせいでDKAS用の語彙が死にました。ワロス。

 

さて早いですがここまで。また別の時に書くとします。

 

今年もよろしくお願いします。それでは

ブログ開設早々2018年最後の記事という。

 

最近意識してないのに投稿時間被ったり足先が凍りそうなmo60です。

 

早速一つ。今回からDKASにつづみとささらさんが加入しました。わー。

 

そして早々に謝ります。マジですいませんでした。

 

なんでささらがあんな猟奇的(になってりゃいいな…)なのかというと、単純に私の頭じゃ公式の出す感じの笑顔がやりにくく、かといって鬱なささらもなんだかなーと考え、

結果程よく働きやがった深夜テンション脳みそが思いついたのが、

 

 

 

 

ブラックラグーンの双子的なキャラでした。

 

 

 

思いついた日の翌日、「やっぱ双子的ポジはねえよなあ」とか思いながら調声してたら嫌なぐらい頭じゃフィットし、ヤケクソになって理性を月までぶっ飛ばした結果があれです。本当にすみませんでした。

 

ここを書いている現状(投稿数分前)では視聴者の反応次第で消すか残すか決めようと思います。公式の出す幸せキャラは私には無理なのでこのまま生きるかそれとも消えるかの両極端な選択ですが・・・

 

言い訳は以上です。本当にすいませんでした。

 

あと編集してて今更痛感しました。手抜きすぎだろ今までと。

 

いくらささらを(私が公式設定で見せる方の笑顔を作るのが無理だからって理由で)あんなふうにしようとしたとはいえ、そうすると今までの表情切り替えだけでは伝わりにくいなと。

 

実際細かく目の表情やハイライトの有無で口が無くとも伝わりにくいだけでどうにでもなるにはなるけど、気づいたら5つのテンション(今回は5つ目は出なかったような)を使わねばならなくなり、「あ、口無いとだめだわ」となって結果ささらだけ編集量増加。

 

で、これにより他三人の編集量の少なさが浮き彫りに。今回IAに至っては表情変わったのはわずか3回。秦こころか。

 

さすがにマズいので次回からは全員ある程度口も動かさせようかなーと。編集量増えるよやったねmo60()

 

でも露骨に編集ペース落ちたらやらないです。画像一々差し込むのだるいねん。かといってYMMにパーツ認識させようとしてもやり方見つからんねん。畜生。

 

ちなみに今後の動画内でのキャラと兵科の組み合わせは以下の通り。

 

ONE  アサルターとファーギー

IA        シールダー

ささら  ブリーチャー

つづみ リコン

 

ボイロの誰かしらをファーギーにしたかったけど金ないのでボツ。今後もキャラ追加はしないと思います。

 

あ、最後に一つ言わせてください

 

 

\( 'ω')/Oshama Scramble! (Cranky Remix)AJウオオオオアアーーーッッ!!!

 

以上です。言い訳と長文に長々お付き合いくださりありがとうございました。

 

さて皆様、よいお年を。2019年にまた会いましょう。