なさけなや
日曜日に、トイレ前で転んで
肘からこけて肋骨をうちつけ
骨に異常はないとのことだが
咳やくしゃみ、はたまた寝てる体勢からの起きる時などなど痛みと
奮闘しながら、ときには痛みのあまり
くそ!なんでやねん!ってつい
もれてしまうほどの痛みで
約5日が経過して
またまた、同じ場所でこけました。
確かに筋力低下はあります!が言わせて
我が家の普段なにもしないやつが、
掃除とやらをして、しかも使ったことの
ない薬をつかい。
いや、薬が使いたくて掃除したんじゃないか説
結果床が、ツルツルになりました!
滑るからきをつけて!とはいわれていたけど、んなもん四六時中気をつけられるか
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仮に滑るなら、転けたらいかんやつがいて、しかも転けたやつがいるなら
滑らないように、したんやけどな!やなく
徹底的に滑らないように
すべきだろ!!
というわけで、小学生が喜びそうな滑り具合ななか、階段からおり
廊下に第一歩ついた時点で
ナイロンの、靴下がおもいっきり
すてーん!と前方向へ開脚
と同時に上半身の全体重が腰椎へ
その痛さときたら
とっさにやばい!折れたとおもいました。
案の定動けない。。
痛みに支配されている脳みそで
私が救急車のてはい、必要なものなどを
整理して相方に伝えなきゃいけない。
相方は、救急車くらい呼べると
いうかもだけど…まずよべない!笑笑
臨機応変に隊員からの質問にまず
答えられないだろう!
いきなりだったので、あれこれ取りに
行かせてしまったけれど
抜けがおおすぎ!だいたい入院
想定しての救急車ってほんま…なにしてよいのやら…。。
やっぱり考えること、涙がでることには
かわりはなく
なんてこんなに続くんだろうって
悲しくなりますが、
(日頃の行いだとか、感謝のきもちだとか、なにかがたりないだとか、そういうことをいう時点で)とかいうやつは
頼むから、私と同じ目に合えばいい!
そういう人こそ痛みがわからない人だ!
で、救急においては
先日まで入院していた病院には
外科の先生が手術中とかで拒否!され
先日まで入院していたのに見放された
気分になった。
沢山の病院に断られて
長いことこの街にいるけど、初めて聞いた病院へ渋々許可がおりて
搬送入院となりました。レントゲンでは異常がなく。14番がきになるな~とは
いわれていたが、明日MRIをしましょとなり、それでわかるでしょうとのことで
体動もままならず、痛みは10なので
当然トイレも無理!バルーンいれてもらい
痛み止めの座薬をいれてもらいました。
あまりきかない。。
看護師のかたが
診療計画書なるものを持ってきて
みると
腰椎椎体骨折疑い!
治療期間4w
あのぉ
医大でラルスひかえてるんですけど~
万一骨折なら
無理ですねと一掃なき![]()
いまは、どうか骨折じゃありませんように
こわいけどラルスにはいけますように
と祈るしか…できません。
だって、なんかこのタイミング
お前なんか再発してしまえ!と
言われてるようなきがして
なんか辛いですいろんないみで。。
骨折していたらベッド上安静
トイレもなにもかもベッド上
…さらに
元の生活にわたし戻れなくなる。。
いままで。天使にみえていたものが
悪魔に見えたっておかしくないよね
つらい