この病棟の師長さんは
話しやすく、サクサクな感じの
若い方![]()
放射線科の愚痴きいてもらいました
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私もあれはあかんとおもう!
って師長がいう?って
よほど有名なんやなあ〜
不潔な身なりに、雑な診察。
しかも先生がこの1人しかいないと
いう事実![]()
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投書したら院長まで届くとおもうよ
なんでいわんのぉて![]()
めんどくさい![]()
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でも、この前のブログにも
書いたけどね
命の話の途中に 僕もね忙しいんですよ
こーみえて
とかさ、私にしたらいらない
情報です。
忙しいのに、してやるってしか
聞こえません。
放射線に関する副作用説明も
同意書にサインを促すための
棒読み状態でわたしが聞きたいこと
聞けなかったしね。
ずっと俺のターン。
同意書サインして、コピーとってきますねと、診察室に20分近くまたされたし
どこまでコピーにいったん?笑
しかも、単座位きついのに
診察室の丸椅子に座らされてから
治療も地獄だけど、救われないわ
技師についても
いい人達で技術もあるのよ〜
でも、上があんなんだから〜って
師長がいうか?笑
そこに命あずけるんよなわたし
他のブロガーさんの記事では
辛い治療も、和ませてくれたとか
笑もあったとか…つくづく
羨ましいかぎりです。
前情報いい記事をみて、放射線科へ
行ってしまったのも
ギャップがありすぎて余計に
凹んでしまったのかもしれない。
放射線をあてる部位は、どうしても
健康なとこも巻き込みやいてしまうので
私の場合は、子宮、骨盤付近だから
小腸や、膀胱が、直腸が
ダメージうけやすくて、
腸閉塞や、膣楼といって直腸と膣がつながり、膣からベンがでてしまう
術後、一番の後遺症である排尿障害もあるなか、膀胱炎だ尿道炎だの
極めて、ショッキングな内容の副作用
ましてや、どれもなれば手術せな
あかんやんね。
そんな説明も、すべてプリント
ガイドラインみたいなのを棒読み
話したいとこだけはなして
はい、サインして。
てなあ
副作用リスクの内容と
対応が釣り合ってない。
穴あきパンツの男性技師2人
にしても、ロボット的だし
絶対。めんどくさい患者って思われた
だろうし(顔に出てた)
だから
毎回こんなんなの?ってでてくるんや
寄り添いってなに?
不安なひとがいたら、側に行って
さすってあげたり傾聴したり
励ましたり、話をして納得させなきゃ
いけないんやないの?
大切な事だから、リスクについて
怖い話もせなならん!けど
安心させてあげなあかんちゃうん?
今日は。入院で
立ちっぱなしとかで
疲れていたので、あれだけど
明日こそ、がん相談窓口にいくぞ!
それでかわることなんかないだろうけど
あとは
地味に、もうこのままこの部屋
らしい脳外科、呼吸器科、
看護師さんも、婦人科なら
顔見知りというか、そこそこ
安心感もあったのになあ
また、関係構築していかないと
いけないのもめんどくさい。
ちょい顔見知りならさ
具合わるいときとか、ごめんねとか
あれしてとか簡単にいえるじゃん
知らないひとがナースコールできたら
丁寧に具合悪いのに
話さなきゃとか思う、自分がきつい
それに婦人科わからんやろ。
病棟によりナースは
変わってくるから…。
はやく、慣れるといいんだけど
印象的にはみんな、堅そう。
婦人科が、バスケ部なら
ここは弓道部か