興味のない方には全くなんのことやらの話だと思うんですが、
この間仕事で会った方が同年代で、
昔のゲームソフトは理不尽に難しかった!!
という話で盛り上がり。
RPGは今みたいに親切じゃないから次にどこ行っていいか全然わからないし、
セーブできないから、4,5時間プレイし続けないとクリアできないとか、
いいところまで行ったら接触悪くて強制終了とか(難易度以前の話)。
プログラミング上のバグも多かったけど、それも楽しみのひとつだったりして。
今みたいにネットもなかったから攻略法とか裏ワザは
友だち同士での情報と攻略本が頼りでした。
私が子どものころは、ゲームボーイが途中で出たものの
まだまだ据え置き型のゲーム機が全盛だったので
友だちの家に集まってみんなで1つのゲームをよくやったなー。
対戦型じゃないものでも誰かがやっているのを見ているとか。
1機死んだら(笑)交代とか。
今はそういうことってあんまりないのかな??
親にはファミコンは土日だけ、
1日1時間までって決められていたわが家でした。
(途中から1回1時間、1日2時間まで、だっけ?)
そんなことを懐かしみつつ、
難しかったなーと思い出深いソフトの名前を検索してみたら
出てくるプレイ動画というもの(youtube)
・迷宮組曲 ミロンの大冒険
幼馴染のMちゃんと何回も挑戦したけど
ワープが難しすぎてクリアできず。。
・ドラえもん
これも難しかったー。弟と何度もやりました。
今見てもドラえもんがひたすら可愛いです。
・忍者じゃじゃ丸くん
音楽が印象深いです。
色んなゲームの「最速クリア」とか「ノーミスクリア」とか。
見てるときりがないくらいいっぱいありました。
暇つぶしのyoutubeが暇じゃない時間も潰してしまうという。
うちのオットはゲームを全くやってこなかった人で
ゲーム好きじゃなくても同年代ならこれはやってるでしょう!
というものすら知らないのでコレ系の話題は全然通じなくてつまんないです(笑)