ハゲずに帝劇、行ってきました(笑)


開演前に

ブロともさんに会って、


沢山のお話に

花を咲かせ、、、


(時間が足りないよーー汗

もっと、お話ししたかったですドキドキ


お外のポスター










去年のジャニワ、

ふまくん、写ってる、、、


赤いお衣裳、

インパクト強い、、、


(いきなりの先制攻撃に

心の準備が、、、汗


少しセンチメンタルになりつつ

会場へ


3月の階段


着物衣装に

ふまくんの残像を見てしまう。


ふまくん

思わないようにしよう!


って見てることが、

思ってることなんだと気づく。


マリは

手足を大きく使って

優雅

(*゚ー゚)ゞ


ジュニアに心を

奪われないように、

気を付けて!

と、言うお友だち


ぐらつかずに済んだけどあせる

確かにジュニアが多くて

目移り

(/ω\)


とっつーの

実直な語り

安心する~

(´∀`)


東京オリンピックのくだり

いわち野球ユニフォーム

かわいいドキドキ


マリのアーチェリー

かっこよくて

娘うっとり~~

(///∇//)


カウアン、

ぱわーおぶらーぶ♬って

歌うの


職人芸の域(笑)


フリースタイルバスケまでするんだね


詰め込んだ感が否めない

(  ゚ ▽ ゚ ;)


からの、

11月、竜との闘い

ちょっと、意味、分かんないけどあせる


平野が竜に乗ってるのは

なんか、おめでたい!笑


般若心教?からの

南米かっ!


ちょうど、上野で

書道展見て











外では

ペルーの民族音楽?みたいな

ストリートパフォーマンス


見てきたから


流れがリンクで

ビックリ!

(゚Ω゚;)

スネアドラム

これは圧巻!

一定のリズムで

前傾したり、

手足交差したり、、、


動きながらドラムたたくって

頭の中、

どうなってるんだろう?


マスコミ各位に

2020オリンピックへ向けた

アピールにも

思えるけど


ジャニーズは生を観ないと

分からない、っていう意味

納得です。


圧倒されました。


殺陣


今年は、

日本の歴史で

去年のふまくん

マクベスのくだりを


どうしても、思い出してしまう。


勝利は


去年は、噛みそうで

心配でしたが


今年は、全く心配なく


声も、よく出ていました。

(だれ?)


‘‘君の瞳に恋してる’’

理屈なしで楽しい!


川崎君はマジで天使すぎるアイドル

(歌うまいしかわいかったドキドキ


こういう子の応援も

違う意味で、

楽しいんだろうな~~


勝利が紅白の最後にやった











こういうやつも、

ジュニアが次々やってて

改めて層の厚さに

驚く。


それにしても、

笑いは封印なのかな?


ニッキ

「ズビズバー」


ジュニア

「パパパヤー」

古くて、アラフォーでも、

ん?ってなったし(汗)


なんだか、

おりこうさんな舞台だなー

って思って見ました。

パックの長セリフは

今年はないんだね


でも、

お健人さんの世界観は

健在でした。


早口で、まくしたてる言い回し


これは、ふまくんじゃなくて

お健人さんの領域かな?って

思った。


けんしょりフライング

しょり中央で

くるくる、、、


さすがにヒヤヒヤする。


こっから、

セクシーゾーン、

ファイブスター、

男ネバギバ、


やりたいこと、全部入れちゃったみたいな

流れ

(*´Д`)=з


ジェシーカッコいいけど

TV以上でも、

以下でもなく


変わらないジェシー笑

(なんでかな?)


HITOMEBORE

、、、ふまくんがいないよー

ふまくーーん

(iДi)

やっぱ、残像見ちゃうんだね

(´□`。)


ジャニーさんがエンターテイメントを

するうえで、

影響を与えたという


ウェストサイドストーリーを


彷彿とさせる

決闘シーン、、、


闇を突き抜けて


ふまくんの美ボディーっ(照)

(/ω\)

って思い出す。


今年はだれも、

脱がないんだね

(ざんね、、、汗)


レッツゴートゥーアース


この間

少クラで見たけど


ふまくん、出ないのに

踊るってどういう気持ち

なんだろう?って見てた。


きっと、こっちが思うより

達観していて、


気持ち揺さぶられるなんて

1ミリもないんだろうけど


自分は、

ふまくんが、


左に顔を傾けて、


髪がふぁっさーーって


なびくのが

だいすきだった、、、


また、いつか、

見られるといいなドキドキ


総括として、

ふまくん不在でも、


ふまくんの存在は

心の中にあって


大きいってことが

認識できた。


ジュニアの台頭も

気になるし、


エビジ、スノーマンの

安定感はさすがのひとこと。

若い可能性を

いっぱい感じました。


最後の花火

2020年の

国立競技場

とも思える演出


息つく暇もないくらい

忙しい舞台で、

集中力切らさずに


真剣に取り組む姿は

おおげさじゃなく

美しかったです。


生だからこそ

感じるものが

いっぱいありました。


最後のごあいさつ、

下手通路で

しょりけん、


勝利は出木杉くんですね

(/ω\)


もう少し、

ゆっくり大人になってもいいのに、、、


と、


また、つまらぬことを

思ったりしたのでした。


ちょっと、

欲張りな舞台ですね(笑)


もう、お腹一杯

(ごちそう様でした)


帰りに

ロビーでジャニーさんを

見かけ、

にらんで帰りました汗

(にらんだのは、ウソです)


娘が満足で

たくさん、しあわせもらえて


それが一番うれしかったです。











マリ、かわいくって

しあわせだったね(///∇//)


息子、5歳以来の上野に

うれしい東京見物でした。


自分、風邪こじれたけどあせる

気持ちはこじらせず


意外にこういうもんかなーって

冷静に見られて、


観劇に感激です笑