☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆
【1日目】(その4)
≪蒲郡6:29~セントレア8:00ごろ≫
★集合8:30
★名古屋~ルフトハンザで出発。【10:30~16:00】※日本時間【23:00】
【17:05~18:15】乗り継ぎ、フランクフルト~パリ(ドゴール空港)
※※日本時間【25:15】
夜パリ…ホテルへ~~(約50分?)
◆ホテル◆《ベスト ウエスタン ル サン モーリス 》BEST WESTERN Le Saint-Maurice
☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆■☆
【ようこそフランスへ~素敵な交流】
フランスのスポーティな女性と短い時間でしたが素敵な交流がありました
窓際から母・私・その方と3人並びでした。
何がきっかけで話す事になったのか…
ウッカリ意識不明になった私…(ネコけていた…涎はたらしてなかった?と思う)
それを起こして下さった事から始まります。
「食事が来ましたよ」
「サンキュー」位は言ったと思います。
軽食が配られました。
夕食には軽すぎるのですが1時間のフライト。仕方ないですね。
その方は、もちろん、ワインとお水。どうやらフランスの方らしい。
何がきっかけだったかな?
「フランスは初めてですか?」のような事を聞かれたと思う。
自慢じゃないが英語は学生時代でも苦手で
しゃべる事なんてとても…
それと、長年使ってなかった事もあって、中学英語すら思いつかない。
脳が固まっているのが分かる…
でも、それなりに話した気がする。
「フランスは初めてですか?」
「ジャパン・名古屋・フランクフルト・フランス」
フランスは初めてだっていうことも
横の女性は77歳の母。夢がモンサンミッシェル。
そしたら(航空会社の雑誌にあった)地図を出して
「私はフランス人。フランクフルトからフランスに帰るところ。
あなたと反対ね。」
「モンサンミッシェルはここよ」
「私のすむ町はここ。(ワインで有名な地方らしいところを指していた)
「パリからここまで汽車で8時間かかるのよ(?夜行列車?)」
こんな事を話した気がする。
メモに書いてあった、ろう人形館(フランス語)の名前を見せた。
その時、キラッと思いついたようににっこり笑って席をはずした。
トイレかと思って待っていたら、地図をもらってきてもらって
一所懸命説明してくれた。
「ここに書いてあるからココを見ていくといい」
「これはプレゼント」
わざわざ、地図をもらいに行ってくださってことがうれしい
着陸態勢になって、トンと衝撃があった時
「よううこそ
フランスへ
」
らしい事もおっしゃったように思う。
「メルシー・ありがとう
」
馬鹿みたいに、言う事しかできない。
もっともっと伝えたいことはあるのに。
折鶴とメッセージカードをお渡しした。
とても喜んでいただいた。
時計を示して、「汽車の時間が迫っていると、先に行く」と言っていたが
なかなか、下りる事が出来ない。
ちょうど、飛行機のラッシュが続いているようです。
飛行機が数珠つなぎで指示を待っているのが見える。
少し出発も遅れたし、だいじょうぶかな~
着ているのも、靴もスポーツブランドで、リュックも。
また、とても鍛えられた感じの、マラソンの選手のような体。
年齢は30後半~40半ば位?
ひょっとして、有名な方かもしれない。
とても素敵な笑顔の素晴らしいかたでした。
とてもいい出会いで、フランスの印象が200%良くなりました。
私もそういう人になれるように努力していと思いました。
もうひとつ、英語はせめて、少しくらい話したいです!!!!!
幾ら日本語で、単語で、絵を描いたり地図や何とか通じたといえども
言葉が通じたらもっと楽しいでしょうに。
でも伝えたいと思えば伝わる物ですね…
あ~~楽しかった
【1日目】(その4)
≪蒲郡6:29~セントレア8:00ごろ≫
★集合8:30
★名古屋~ルフトハンザで出発。【10:30~16:00】※日本時間【23:00】
【17:05~18:15】乗り継ぎ、フランクフルト~パリ(ドゴール空港)
※※日本時間【25:15】
夜パリ…ホテルへ~~(約50分?)
◆ホテル◆《ベスト ウエスタン ル サン モーリス 》BEST WESTERN Le Saint-Maurice
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【ようこそフランスへ~素敵な交流】
フランスのスポーティな女性と短い時間でしたが素敵な交流がありました
窓際から母・私・その方と3人並びでした。
何がきっかけで話す事になったのか…
ウッカリ意識不明になった私…(ネコけていた…涎はたらしてなかった?と思う)
それを起こして下さった事から始まります。
「食事が来ましたよ」
「サンキュー」位は言ったと思います。
軽食が配られました。
夕食には軽すぎるのですが1時間のフライト。仕方ないですね。
その方は、もちろん、ワインとお水。どうやらフランスの方らしい。
何がきっかけだったかな?
「フランスは初めてですか?」のような事を聞かれたと思う。
自慢じゃないが英語は学生時代でも苦手で
しゃべる事なんてとても…
それと、長年使ってなかった事もあって、中学英語すら思いつかない。
脳が固まっているのが分かる…
でも、それなりに話した気がする。
「フランスは初めてですか?」
「ジャパン・名古屋・フランクフルト・フランス」
フランスは初めてだっていうことも
横の女性は77歳の母。夢がモンサンミッシェル。
そしたら(航空会社の雑誌にあった)地図を出して
「私はフランス人。フランクフルトからフランスに帰るところ。
あなたと反対ね。」
「モンサンミッシェルはここよ」
「私のすむ町はここ。(ワインで有名な地方らしいところを指していた)
「パリからここまで汽車で8時間かかるのよ(?夜行列車?)」
こんな事を話した気がする。
メモに書いてあった、ろう人形館(フランス語)の名前を見せた。
その時、キラッと思いついたようににっこり笑って席をはずした。
トイレかと思って待っていたら、地図をもらってきてもらって
一所懸命説明してくれた。
「ここに書いてあるからココを見ていくといい」
「これはプレゼント」
わざわざ、地図をもらいに行ってくださってことがうれしい
着陸態勢になって、トンと衝撃があった時
「よううこそ
フランスへ
」のような言葉を私に伝え、握手してくださった。
らしい事もおっしゃったように思う。
「メルシー・ありがとう
」馬鹿みたいに、言う事しかできない。
もっともっと伝えたいことはあるのに。
折鶴とメッセージカードをお渡しした。
とても喜んでいただいた。
時計を示して、「汽車の時間が迫っていると、先に行く」と言っていたが
なかなか、下りる事が出来ない。
ちょうど、飛行機のラッシュが続いているようです。
飛行機が数珠つなぎで指示を待っているのが見える。
少し出発も遅れたし、だいじょうぶかな~
着ているのも、靴もスポーツブランドで、リュックも。
また、とても鍛えられた感じの、マラソンの選手のような体。
年齢は30後半~40半ば位?
ひょっとして、有名な方かもしれない。
とても素敵な笑顔の素晴らしいかたでした。
とてもいい出会いで、フランスの印象が200%良くなりました。
私もそういう人になれるように努力していと思いました。
もうひとつ、英語はせめて、少しくらい話したいです!!!!!
幾ら日本語で、単語で、絵を描いたり地図や何とか通じたといえども
言葉が通じたらもっと楽しいでしょうに。
でも伝えたいと思えば伝わる物ですね…
あ~~楽しかった
