離婚に向けた別居へ
まもなく結婚20年
完全ワンオペ10年以上
とにかく父親になりきれず
家庭を持つということに
意識が足りない
自分本意な💩(旦那)と
離婚へ向けた別居を8月に
それに至るまでの経緯や
別居準備
離婚調停&婚姻費分担請求(調停)のこと
大半は自分の備忘録です
身バレ防止のため
多少フェイクも入れています
そして世の中には
こんなクズもいるよ?という
発信も込めて![]()
時系列はバラバラだと思います
なんせ長かった夫婦生活
正直過去のことは
細かく覚えていません
そして万が一
💩が見ていた場合も鑑みて
リアルタイムでは
投稿していません
(こちらの手の内見せられないので)
続きです
男性調停員さんに案内された部屋に入ると
女性の調停員さんがいました(調停員さんは同世代っぽい)
席に座るように促されたので
荷物を置き座る
第一印象は
二人とも穏やかで
物腰柔らかい喋り方
事前にネットで調べていたのは
結構、調停員さんの当たり外れもあるらしいんですよね![]()
そう言われている理由なんですが…
離婚事由って人それぞれで
その場にいますよね?
相手方の不倫が原因だったり
DVが原因だったり
我が家のように
性格の不一致が救いよう無かったり
借金だったり
色んな理由があって
ここにいるのですが
調停員さんから心無い言葉をかけられて
信用出来きなくなったとかね
そもそも
調停員さんは
公開夫婦喧嘩の仲裁人と位置づけていると誰かが言っていました(ネット情報)
確かにそうかもしれません
私の味方でも
💩の味方でもない
どっちの見方でもない
中立な立場で
お互いにより良い結果を導こうとしてくれている立場なんだと
どうしても
申し立てした立場としては
恨み辛みも鬱憤も沢山あるわけですよ![]()
話し合いできないから調停してる訳で。
中立な立場の調停員が
それくらい我慢できなかったの?とか
結婚前に気付かなかったの?とか
心に寄り添うどころか
お前の我慢が足りんのじゃ!みたいなことを言われると
とてつもない労力を注いで調停を申し立てしてここまで来た自分の心をグサグサと滅多刺しされる気持ちよね![]()
![]()
そんな事前情報をネットで見ていたので
私の心の置きどころをずっと探していました
感情的にならず
自分の伝えたいことを最大限伝える
そこは
結構意識していた気がします
まず、調停員さんから
💩が欠席することを聞かされます
相手方から連絡ありまして
仕事の繁忙期で2ヶ月ほど身動き取れない状況だということです
ふふっ(思わず笑ってしまった)
あーそれズル休みです
え?
今も家にいますよ
基本的に在宅勤務で週4~5は家にいます
今日も家で仕事のはずです
確かに忙しいようですが、オンラインで出来ないほど忙しいかといえばそうでもありませんし、そもそも私は全日程来ないと踏んでますので、大丈夫です
絶対にズル休みすると思っていましたので
そうですか
後ほどご相談しますが、今後の日程に関しては、少し考えなければいけませんね
最初から、💩のズル休みを暴くという私は
結構肝が座っていると自分でも思います![]()
確かに緊張していた部分があるかもしれませんが
裁判所に足を踏み入れた瞬間
スイッチが切り替わったんです
ここまで頑張って準備してきた
慣れない早起きで早朝パートをしながら
反抗期の娘と毎日喧嘩しいながら
💩ストレスに耐えながら
日々の生活を送りながら
慣れない法的な書類作成
ここ数年で一番シンドイ時期を
調停申立てというラスボス級で飾り
耐えてきましたから
けちょんけちょんにやっつけます!