
DAY-3. 推しとの1番大切な思い出
A. ぜんぶ。
えー、こんなの全部に決まってるじゃん…
自分結構記憶力ある方だと思うけど
どれもこれも大切な時間すぎて宝物です。

時々すごく考えるんだけど
アイドルヲタクは自分にとっては
趣味の一つだからがんばるとか無理はしないし
義務感ヲタとは話しも合わないけど
でも自分のお金と時間を全く惜しみなく使える
大切な大切な趣味で
日常をがんばれる理由には繋がっていてもちろん元々女性アイドルがすきってのはあるけど
推したい子が居なければ通い続ける事はないしたまたま舞桜ちゃんが仮面女子を知って
これになりたい!って思って
ここの事務所のオーディションを受けてアイドルを始めたから今があるわけで
もし、舞桜ちゃんと出会えてなかったら
自分今頃どこで誰のヲタクしてたんだろな〜って
(あくまでヲタクはしてる前提わらう
)
地下アイドルって距離が近いから
時々わからなくなって何か見失いかけたり..
過去にはそういうこともあったけどでも、ありがとう とか だいすき とか
今日もライブ楽しかったよってその気持ちを
そのホヤホヤの感情を
すぐに直接伝えることのできる時間があるって
それこそ地下の醍醐味だと思ってます!!
一方的に伝える側だけど
その時間てすごく有難いことだなって。
自分はめちゃくちゃ人付き合い不器用だし
喋りもヘタクソな奴だけど、でも
それでもちゃんとこれからも自分のことばで
推しへの気持ちは正直に届けていきたいなって思ってます。
まおちと出会ってから今日までの時間
全部全部大切な思い出です。一生誰にも奪えない宝物です![]()
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では![]()
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