さらなる試練その二
首を長くして待っていた相手の保険会社からの報告書。
唖然。
文才ないのか?
常識に欠けるのか?
全くもってもらい事故で潰れたうちの車に関しての査定についての精査内容や結果、何に基づいて結果を出したのか全く内容がない報告書だった💦
こんな子どもが書いた作文レベルの内容にどう理解して納得して答えを出すのか。
私なら恥ずかしくて出せない。
人を卑下している内容としか受け止められず、頭足らずで同情でもしようかと呆れ果てた。
あとは依頼した先生に委ねて自分達の免疫を高めていかなければ、共倒れになってしまう
頼もしい先生に任せ、安心して乗れる車を見つけよう!!!と決意。
もらい事故は本当に、被害者が泣き寝入りするようなシステムで、自分だけで交渉するべき事案とはいかない。
弁護士費用特約を付けて車に乗る。
これだけで事故して憔悴していても、先生が代理で交渉してくれる。
人身にすれば、加害者に刑罰を科すことも多少できる。
事故注意!って思いながら、はじめて知らない道を通ったら、弁護士さんにあった帰りに青キップ切られた。。。
一時停止線みえませんか?と。
全く見えない。
私の後にも数台キップ切られ、本当に知らない道は要注意!!!
ゴールドがまた遠退く…。
早く安定した生活に戻りたい!!!!