今日、(先日ド派手な喧嘩をした)母と一緒に初めてパワースポットの「御岩神社」に行って来ました!!(あんだけ派手に暴れたのに何もなかったかのように仲直りしてくれる優しさに泣)
宇宙飛行士さんが宇宙から見たところ、
日本の一箇所に光を放っている部分を発見したとのこと!
そこを調べると、
茨城県にある「御岩神社」だったそうなのです!
びっくりですね〜〜
前職で似た話を聞いていて、
北海道にも毛利さんらが発見した光を帯びたスポットがあること!
そこは山の中に「シリカブラック」という岩があり、
その岩の放つオーラが宇宙まで届いていたということだったのですね。
すでにこの話聞いていたので、
”「御岩神社」も宇宙から見て光っている”
という情報を見てすんなり納得できました。
「あーあれね!」ってね。
なんでなのかなあと考えたのですが、
その①
・地球の元々持っているパワーのある岩(コアの部分から出て来た、エネルギーを放射する岩)が火山の噴火などで隆起してできた部分=山 として地表に稀に出てくる場合があるのではないか説。
その②
・人が祈り、想いを込めた場所はパワーを持ち、エネルギーが溜まって、近くにいる人には見えない光を発光するのではないか説。
その③
・宇宙からのパワーを持ったでっかい隕石が、人間の生まれるずっと前から地上に残ってて、いまだにパワー放出し続けてる説。
さあ、どれが正解だ?!(どれも違うかもorどれも当たりかも)
なんて色々インスピレーションが湧いて来たので
絵に描いてみても面白そうだ。
まあ、元から私たちは宇宙にいるので、
隕石とか、すごいパワーとかがあっても全然不思議じゃないんだけどね。
だって”宇宙”の存在がすでに「ありえない!!」から。
私たちはすでに「ありえない!!」の中に生きてるわけですよ。
樹齢600年の三又の御神木!!!





