先輩の娘3才と遊ぶことに。
どっかの建物から出発して、そのコが危なっかしくちっちゃい補助つきチャリを漕ぎだすのを後ろから見守る。
てゆーか普通に考えて3才児がチャリのれないだろーって感じだけど、まぁ夢ですね(-_-;)。
道すがら、なぜか品川庄司の品川に会い、品川がそのコをおちゃらけた感じで「ばぁ~」ってあやしてきたけど、特にリアクションする事もなく素通り笑。
で、公園についたら、突然そのコがいなくなり。
あれー?って思った瞬間、場面が突然変わり。
気がついたら、アタシは何かに追われるよーに全力疾走していた。
周りを見渡して、そこがどうやら地元の中学校の学区内である事が判断できた。
とにかく必死だった。
で、なぜか頭の中にはバトルロワイヤルのBGM「レクイエム」が流れてる。
そのくらい必死

生きるか死ぬか、ぐらいの必死さ。
そしたら他にも同じように逃げまどってる人たちがいることに気がつきまして。
それがみんな中学の同級生。
そのウチの1人が突然
「馬がいたぞー
」って叫び出して、ええっ!って思ったら50mくらい先に真っ黒くてとにかくデカイ競争馬みたいなのがヒヒ~ン
とかって大興奮しているのが見えた。やべぇ
殺られる
ってなぜか思ったアタシは更に全力で走り出す。
とにかく細い路地を知った顔たちがみんなところ狭しとに走りまわっていた。
「馬から逃げるために」笑

アタシの体力はもう限界で、静かになった道をひとり、とぼとぼ学校へ向かって歩いていた。
したら前から、ヤンキーだったAクンが歩いてきて
「おー〇〇
もー逃げんのしんどくね?俺がいい場所教えてやるよ~」っていうから、ついていく事に。
歩きながら、さっきまで必死だった事も忘れ、ヤツと昔の思い出話で盛り上がる。(彼は小学生の頃から同じクラスだった)
そしたら今度は誰かの
「犬だ~
」っていう声。
気がついたら、めっちゃ近くまでデッカイ犬・たぶんハスキー
がワンワンワン
って迫ってきてたの

アタシは小さい頃にハスキーにおっかけられたのがトラウマでいまだに大型犬は触れないし、無理なんです

で、もう半泣きでギャーギャー言いながらまーた必死で走り出して。。。
っていう夢。
もう疲れました。
何かに追われる夢ってなんかあるんだよね?
せっかくの連休なのに、最悪な目覚めでした。
さぁて、
行動開始。