素晴らしい経営理念を持った某企業が、年初来高値を更新してます。




消費者にも株主にも、利益をもたらしている素晴らしい企業です。





別に上場が全てだとは限らないし、運やタイミングもあると思います。




が、





その企業は、運もタイミングも、ビジネスモデルも、人も、投資能力も兼ね備えた文句なしの企業なのです。






身の程知らずなもので、



そんな会社に存在すら知られてない僕の中に、生意気にも反骨心が生まれてます。






ほんと身勝手というか、身の程しらずというか。。。






しかし素直に認めるしかないです。






確かに「勝手に賞賛されてろ」 という思いはあります。







ところで、



ベンチャーには反骨精神の持ち主や、コンプレックスの持ち主、性格的にベンチャー企業が好きな人が、多い傾向にあります。


そのような人達の個々の能力はすごくとも、ワンマンで出来ることは喜びが少ないものです。


加えて、成果も個人の範囲を超えることはほとんどありません。







社会に出れば、知性があって聡明な人はたくさんいます。


考えが明確で、理に適った意見を持っています。


しかし、非難や恥を嫌ってアウトプットしないなら、それはその人の限界なのかもしれません。






黙ってたら知的に見えるたりすることはよくあることです。


冷静に無難なことを言えば、大人な感じもします。


何事も穏便に済ませようとすることは、建設的な処置にも思えます。







人のことは言えませんが、はたしてそれで満足なんでしょうか。






あははは・・・と笑いながら、時間が経って後悔するのは僕は好みません。





「仲間なんだから・・・」と言って、そこで話が完了してしまえば、


笑いながら手を取り合って、溺れてゆくようなものじゃないかと僕は思います。






人と違う価値観を持って、人と違うことに挑戦して、人と違う結果を得たい人が、


ベンチャーにくるのではないかなと思います。













二十歳まで、武者震いの意味を、寒気と勘違いしていたとんこつより


















とんこつです。




戦後、ずっとチグハグな日中政治やけど、



こんな記事を発見。




日中救助



【北京=福島香織】四川大地震の被災地に日本の国際緊急援助隊が派遣されたことで、中国での対日世論が改善している。重慶の日本総領事館には市民のお礼の電話が寄せられ、ネット上では愛国主義青年の書き込みの中に「感謝」の文字が躍る。中国各紙も好意的に報道しており、日本の経験に学ぶよう呼びかける論評も少なくない。

 重慶市の日本総領事館によると16日に湖南省の30代の男性から電話があった。涙声で、「祖父から日本軍の蛮行を聞かされ日本が大嫌いだったが、今回の件で日本に対する嫌悪感が感謝と尊敬の念に変わった」と感謝したという。

 インターネットの掲示板などにも親日的な書き込みが相次いでいる。日本の援助隊は17日朝、母子2人の遺体を搬出したが、その際、整列し黙祷(もくとう)をささげている様子が新華社の電子版などで流された。これに対し、普段は反日的な書き込みであふれる憤青(フンチン、愛国主義青年)の言論サイト「強国論壇」には、「日本人民は非常に礼儀正しい。日本の救助隊はプロフェッショナルで、規律正しい」「中国人は日本人の質(人格)を学ぶべきだ」といった賛辞が寄せられた。

 同じく憤青御用達の「中華ネット」でも、日本の援助隊による夜を徹しての手作業での母子救出劇について「ありがとう!中国人民は彼らを絶対忘れない」「以前の嫌悪をすて、ともに“家庭”を作ろう」といった感謝の書き込みが集まった。「日本の姑息な手段だ」といった反日に徹する書き込みもあるが少数派だ。

 また国営新華社通信は17日、「日本人が蓄積した豊富な地震との闘争の経験を学ぼう」と呼びかける論評を出した。小学校では定期的に避難訓練が行われ、主婦は地震発生時に火の元を締め窓を開け、防災ザックを常備しているなど、日本人の防災意識の高さを紹介している。




↑↑↑


いくらかフィルターが掛かっとるとやろうけど、

日本人の精神が垣間見えとるような気がするったいね。

良い意味でね。

まだまだ被災地では救助活動が続いているとやけど、




これからが大変。   疲労もたまるし、二次被害も起こりえるし。





中国と深く関わる会社のオフィスから応援しとります。










ぐあっっっっっはははははははははははははははははははは(°∀°)b







GWの最終日に、仕事思考を脳みそにインストールしたとんこつです。







仕事と隣り合わせの毎日を送りつつ、休日は仕事のことをすっかり忘れる事が難しい現代人ばい。






そんな毎日を過ごしだすと、喜びを見出すポイントが絞られてきたとよ。





それは、    と  色 





この二つに楽しみを見出しとる人は大人の階段登っとる証拠やね。






で、ぼくもさっそく  楽しむ為に韓国に行ってきたとよクラッカー





文化も似通っているし、料理も結構いける!





急なプランだったけど支度してささっとでかけたばい。


やっぱり円高の影響からなのかね。 とにかく安い!







それに手軽に行けるというから素晴らしい!!!




なんとJR新大久保駅から徒歩5分!







そこは韓国人が現地そのままの接客と味を与えてくれるとばいナイフとフォークビール





韓国

最初は チヂミ、お肉、Beer なんかを注文してたけど、





結構空腹で、勢い余って参鶏湯(サムゲタン)まで注文。





5分後。






一品・・・・・ 二品・・・・・ 三品・・・・・






徐々に楽しいはずの食事が、苦しい食事に。




最後には額に血管が・・・







苦しい





同席したパートナーは笑ってたけど・・・・





助けてS山さん。O川さん。