とんこつです。









どははははははははははははははははははははははははは!!












今日は貴重な話をいらんな方から頂いたとです。











物事は、受け手の取り方次第で価値が変わるとやけど、





耳に痛い話でも、経験者や年功者の意見は、色濃くで、活きた話っちことだと思います。











これを、自分の仕事やプライベートに活かせれば、





自身も人生を面白おかしく過ごせるし、




僕に少なからず関わっている方々の人生に、何かしらの幸せと豊かさをもたらすのやろう・・・








と、思います。











今日も、自分の身体に新しいものが、アップデートされたとでした。











では、また次回。    徒然(つれづれ)なるままに  | 壁 |д・)
















こんばんは。




MLOSのトンコツです。








今日は「新入社員研修」についてチラリと紹介するとです。







MLOSは人の可能性を引き出す仕組みがあるとです。






早速、CEOの思考を反映させて、チームリーダーらで考えた研修を紹介するばい。








下の画像、なんに見えるやろうか?  ↓







クリエーター? 社会人5年目? 取締役? MLOSの元締め?    








違います。








彼は新入社員(Alliance&Development事業がメイン)。    



まさにフレッシュマン宝石白








目を細めて、そう!もっと細めて!







僕にはフレッシュに見えてくるとやけど、どうやろうか??



研修3







こんな彼ですが、腹が据わった男とです。






環境の良い企業では、OJTが当たり前っち聞くとですが、




MLOSは実践で学ぶことが必要という考えでおるとです。






1から1を学ぶも、10を学ぶも、その人次第っちゅうことです。






受身では限界があるとです。






なので、研修では人間を磨く環境のみ与えて、本人が何を感じ取るかを念頭に置いてみたとです。






研修内容は、「各家のトイレ掃除」。







早速、約4日間の出張先で、夕方5時から、






近くの民家を一軒ずつ回り、掃除の御願いをして回ったゴリ ↓↓↓






もちろん、「トイレ掃除をさせてください」っていきない玄関に来られて、







「いや~。助かるわ~」って人はいないもんで。。。






しかし、やるんです。





ほら。現にやってます。     ↓↓↓





研修1






断られたときの感情。

受け入れていただくための方法。


掃除するということの意味。

研修の意図。

喜ばれるという価値。

自分がやっていることが何を生み出すか。







それは、ゴリ本人の容量、感性、心・・・っちいうところで決まるんじゃなかろうか。







そして、ゴリは、人に価値を与える人間になるんじゃなかろうかっち思うとです。







研修2

※ トイレ掃除を受け入れてくださった方からの感謝のお手紙。






まだ、これから研修は続きます。 たくさん仕込みます。





気づきを提供することも責任なので。








次は何から学びを得るとやろうか。






CEOは満足してないのは確かなようです。






まずは「礼儀」と「謙虚さ」を注入しようかとパンチ!





以上









くすくすくす・・・・・・・・・・・・( ̄ー ̄)








とんこつです。







前回、誕生日に書いてから、手付かずだったので更新しようっち思うとです。





前回、誕生日に書いてから、手付かずだったので更新しようっち思うとです。





前回、誕生日に書いてから、手付かずだったので更新しようっち思うとです。







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お久しぶりです。






久しぶりなので変化について書いてみるとですFREE









この年齢になって実感するとです。







かつて先輩がこう述べておりました。




「いいよな。オマエは。ぜんぜん太らないし。」


「でもなぁ。今だけだ。あと何年後かが楽しみだクラッカー


「丸くなったオマエが目に浮かぶよ(笑)」




と。






この先輩は、偉大な予言者でした。





今まさに、予言が現実になりつつあるとです爆弾爆弾爆弾





まだまだ細身なんやけど、予感が自信に変わりつつあります。




丸くなってかわいらしい感じになる男性もおるとでしょう。




しかし、僕は丸くなっても、かわいい感じにはならんような気がするとです。





だから、激しくお腹を擦(さす)ります。 段々畑にならぬよう。




願いをこめて流れ星









と!!そう思う矢先に、






Multilingual Outsourcing が変化しました。






まず略称が。





これまで社内でも社外でも、「MO」や「マルチリンガル」、「マルチ」などと呼ばれとったんですが、






MLOS」に変わりました宝石白






これ、発音が重要。




[えむろす]じゃなかとです。  [ むろす ] です。





アクセントにこだわるのは、海外との橋渡しをする企業だからです。





日本の中でおさまらんとです。残念ながら。





恐縮なのですが、世界を基準にしとるとです。常識が通用しないのであります。





だからこそ [ むろす ] っちゅうことです。





そして現在、「MLOS」(むろす) は、略称と共に筋肉になったとです。






コービー・ブライアント、レブロン・ジェームスのふくらはぎのように。




ロナウジーニョ、C・ロナウドの太もものように。




朝青龍、白鵬の足腰のように。




イチロー、松井稼の全身ように。





今のMLOSには、しなやかで柔らかく、締りのある筋肉でございます。







これは企業の進化です。   





企業のコンテクストContextと、そこで働く社員のコンテクストが合わなければ、



なかなか変化について来れないものだと思うとです。





合わせるには、進化についてこれるよう捨てることも必要とですたい。





ついて来れる人が筋肉ということだとトンコツは考えるとですたい。









書きながらよく分からなくなったので、今回はここまで。