スマイル王子です。
コミュニケーション。
MLOSが12月17日の日記に書いているように
が生じてきているように感じます。
これは会社が成長する過程で必ず起きる課題だと思います。
誰もが最高の仕事をしたい、
と熱い思いを胸に仕事をしていても
立場の違いから意識にギャップが生じてくるものだと思います。
「オイ!あいつら何やっているんだよ」
「わかってんのかよ
」
ってようなことはどこの会社の組織でも起こるもの。
相手は良かれと思って行動しているはずだ
なぜそのような行動をしたのだろう
きっと何か理由があるはずだ
相手の話にじっくり耳を傾けてみよう
相手を頭ごなしに責めても
何も生まれたりはしない
相手を信じてじっくり話を聞こう
自分の考えを素早くうまく言葉に出来ない人もいる
心の声を聞こう
↑は当たり前のことだけど
意識していないとできなくなっているときもあると思います。
何度も何度も繰り返し唱えて、潜在意識に叩き込んでいきます。
1回言っただけでわかったり、伝わったりすることのほうが少ないような気がします・・・。
部門間の意識のギャップ。
この課題をうまく乗り越えることによって
クライアント企業様とのコミュニケーションも
パートナー企業様とのコミュニケーションも
飛躍的にクオリティーを高めることができるようになり
社内外のMOに関わる誰もがハッピーな気持ちになれると信じています。
ではコミュニケーションスタイルはどのようなものが最適なのか?
タバコミュニケーション
ノミニケーション(ときには責任者や上司を呼ばないほうがいい!)
フットサル
スカイプ
・・・・・・・
離れた場所にいる他部門のメンバーは何を考えているのだろうか?
そんな思いから試験的に集音機を導入しました。
ぶっちゃけこわいくらい聞こえます!
オフィスでのリフティング。
いつも言うことを聞いてくれないサッカーボール。
MOではコミュニケーションに磨きをかけ
2008年8月ジャスダック上場へ向けて
さらに成長を加速させていきます!


