ほんじつたくじょうにおとこのくんしょうをのせているかたから、ぶろぐでのなまえを
かんがえましょうということで、こんばんわになりました。
せんじつおきゃくさんと、はたらくということについてはなしました。
いろいろなてつがくがありますが、はたらくというのははた(まわりのひと)を
らくにすることではないか、ということばをもらいました。
まだまだひごろトンコツさまをはじめアドバイスをいただいてふたんをかけてばかりですが
はやくいいじょうほうをあたえ、やくにたつがわになれればとおもっております。
こんばんわでした。
こんばんは。
最近ふと思ったことがあるとけど。
あ。まず紹介。
僕は営業という畑で社会人一年目の心で取り組んでおります。
営業をやってるから「数字」を上げてなんぼって思うったい。
これは営業マンじゃなくても知ってることやし、雇われてる限りは当然だってわかっとるつもりとよ![]()
自分の頭で考えながらも、poliさんやパパさん、極アナログなSさんの知恵を拝借して結果を出す気でおるとよ。
まだまだ法人営業が未熟なとんこつやけん、おこがましいこと言っとるのかもしれんけど、
最近!!
「数字」「数字」「数字」・・・だけでは会社が回らないっても感じるとよ。
一昔、「黒字倒産」って言葉がよう使われとったんやけど、
これって、
『「売上」を上げろ!「現金」は後から貰えるさ!』
っていう売上重視・信用ありきの会社に多いケースらしかったい。
潰れると思われとらんやった会社(お客様)が潰れると、もちろんお金は貰えんとよね。
もし、自分の取引先の会社が潰れたら・・・「数字」はあっても現金は入ってこないっちことたい![]()
うちの会社はそんなことはないとやけどね![]()
でも、うちの会社も商品・サービスの納品して初めてお金を頂戴できるわけ。
ということは、最低限「数字(売上)」があって、良いものを納品しないと「現金」はお客様から頂戴できんとたい。
これって原因は違えど黒字倒産になることもあるってことたいね![]()
だから「数字とお金」は時間差があってもイコールで捉えることも大切じゃなかやろうか。
僕は今のうち会社の場合は「営業」「A&D」と部門が分かれていても、
当たり前!!ってくらい連携が結構重要ちおもうとたい。
会社の先々を意識すれば、なおさらそうったいね。
ベンチャーの勢いは必要だけど、それだけで成り立つほど簡単に理想の会社はできんとじゃなかやろうか。
分かってても、感情や考えが複雑やけん、ブログを通して共有できると良かなぁ![]()
堅苦しい話は僕の性に合わんから、
大笑いで締めくくるばい
さあワンクリック![]()
http://jp.youtube.com/watch?v=WjWU2dLRwxc
