↑こちらの記事の続きです。
ストラスブール🇫🇷
前日突然計画して来ました。笑
ベルンからバーゼル経由で電車で3時間なので
実はかなり行きやすい!
(11月にも行った)
電車遅れ等で20時に到着したら
目の前で店がバッタバッタ閉まっていきました![]()
★開店・閉店時間には要注意…
平日と土日も営業時間が異なるし
12/23が最終日、つまりイブとクリスマス当日にはもう終わっているという場所もかなり多いです。
(クリスマスは家族で過ごす人が大多数の為)
お部屋はクリスマスマーケットの真上で
眺め最高でした![]()
フランスって感じ(語彙力消失)
泊まったアパート
窓辺のくまたちが可愛すぎてツボだった
本当に可愛い
大聖堂は何度見ても美しい
土日のマーケットは混みすぎてて
食べ物系は長蛇の列で躊躇っちゃうけど
今回は平日に行けたので色々楽しめた!
マッシュルームのクリーム煮
ブルストサンドのラクレットがけ
らへんが個人的に大ヒット![]()
スタッフさん達もとてもフレンドリーで
つたないフランス語でもにこやかに接してくれました。
雪がすんごかった
大聖堂近くのこの小さな通り(Rue du Chaudron)
本当に雰囲気や装飾が素敵で大好き。
今回「わー!」と思って写真を撮ったら
「あれ?ここ前も気に入って写真撮ったな」
と思い出しました![]()
マーケットに行くと必ず飲むグリューワイン。
色々行きましたが、私はストラスブールで飲んだグリューワインが一番好みでした!
(地域というか、店によっても違うんでしょうけど
)
甘めでこっくり濃厚で、赤も白も美味しかった![]()
そういえばホテルの朝食ビュッフェでも
ドイツは素朴で質実剛健な雰囲気のパン
フランスはバターたっぷりで甘めのパン
みたいに置いてあるものが全然違うんですよねー
各地の特色を垣間見ることができるので
海外旅行の楽しみとして
地元のスーパー、ホテルビュッフェ、マーケット等を見るようにしています![]()
フランクフルト🇩🇪
古き良き街並みと近代的なビルのコントラストが面白い!
ちなみにクリスマスマーケットの発祥は
ここフランクフルトとも言われていますね
(諸説あり)
絵本で見るような木組みの家
屋根の雪がまたいい味出してるー
16:30にはもうこの暗さ
人はどんどん増えてきます
12/18
ケルン🇩🇪
世界遺産のケルン大聖堂近くの広場のマーケットに行きました!
お店が整然と列を成して並んでいるのではなく
大きなツリーを中心にぐるぐると円を描くように並んでいて
上を見上げれば無数の電球が天井のように広がっているし
まるで別の世界に迷い込んだみたいでした![]()
…まあ本当に迷子になりましたけど。
デュッセルドルフ🇩🇪
私が寝坊して時間が押した為
光の速さでケルン大聖堂を観光し
(というかもはや走り去っただけ)
電車で30分ほど移動。
デュッセルドルフに移動したのは
飛行機のアクセスが良いためでしたが
ここでもついでにマーケット巡り![]()
全体的にこじんまりとしていました![]()
地元感がとても良い。
かわいいキャンドルポットがたくさん。
なんかウケて写真撮った。
こんなセルフケチャマヨ見たことない
ワイルドだろぉ?
基本的にどこにでもメリーゴーランドがある。
ムスッコの視界に入った瞬間、大変なことになるので
基本的に回避して歩く。
リスク扱いしてごめんなさい。
(乗せてあげたいけどだいたい大人一緒に乗れないやつなので…)
あクリスマス全然関係ないんですけど
デュッセルドルフ国際空港の手荷物検査
めちゃくちゃ厳しい&時間かかるので
利用される方ご注意ください!
チューリッヒ🇨🇭
乗り換えがチューリッヒだったので
ちょこっと寄り道。
本当は旧市街等の本格的なマーケットにも足を伸ばしたかったけど
さすがに体力の限界でしたので駅中で…
って駅中にマーケットあるのすごいな。
しかもなかなかの規模でした。
(それもそのはず、屋内マーケットとしてはヨーロッパ最大のようです)
多国籍料理の屋台が多い印象!
大きなツリーがあります。
見ればわかります。
おまけ
上空からのスイス![]()
あとはもちろん…
ベルン🇨🇭
プラハ🇨🇿
ウィーン🇦🇹
装飾やレイアウトのユニークさ
会場の盛り上がり
限定マグの可愛さ
中央駅からのアクセスのしやすさ等
すべてにおいてとてもとても良かった。
あとは会場の寒さもぶっちぎりNo. 1でした![]()
川沿いのマーケットは本当に…防寒…命…






















