セシウム、ストロンチウムの威力 は、少しでも触れれば 体内の染色体を破壊することは

周知のこと。


この正しい情報は、誰かに ブリップされていて、出ないのかもしれない。


しかし、正しい情報を出したところでどうなるのか?


安心か、不安か?


首都圏を軸にして、暮らす人達は、ただ単に怯え震えるのみで、

逃げることもできずに、立ちすくむしかないのかもしれない。


経済活動の仕事子供の学校 などは、外せない。


今や、いろいろ、情報が錯綜している。


先日、

英語教育している銀座の保育園に電話してみた、


すると、震災前 予約が取れ難い状況だったのが、

なんと、今は、いつでも簡単に予約できるとのこと。


何故か、質問してみた、

つまり、セレブ達は、西日本 海外に逃げているということらしい。


あ、

ん? 冷静に考えれば、この話題これ以上は、書けないな。


書いたら、ヤバイかも。


ただ、イラ菅総理が 早期に退陣しなければならないことと、 大きな関係がある。

とだけコメントしたい。


しかし、困ったことに、まだ、総理は延命を目論んでいるようだ。


ヤレヤレ(/_;)


私は、首都圏が今、安全かどうか、懐疑的であるとみている。


PS:電力は、減らしてはならない=電力会社を全力で支援すべきである。



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「国会には『菅の顔だけは見たくない』という人が結構いる。

本当に見たくないのならば早く法案を通した方がいい!」


参ったな、これには・・・。


なんとも情けない(/_;)


3ヶ月も 復興法案を放置して、

辞ざるを得ないとなれば、 会期延長発言ときた。


民主党幹事長・官房長官などは、会期中に 首相交代もあり得る

と明言しているが、この調子じゃ、まず、あり得ないとみるのが正しい。


オザワ派は党員資格停止処分など、力を失っているし

自民党も 不信任決議案 否決されたことで、国民の信頼を失っている始末だし、

それにまた、民主党は、「挙党一致」とか 言い出した、


見方によれば、菅総理の力が以前より、増している様にも思える。


マクロ的に

今、経済は、政権交代という大きな変化を求めている。


そんな状況で

ねじれていて、法案が通り難い、 この状況下で 進退を明言しない

のは、余程の自信か、 身の程知らずである


今、一度、国賊とならないように、菅さんは、自らを見直してもらいたいものである。



しかし、 このタイミングで、ソフトバンクの孫さんが、菅さんの応援弁士をしていたのは、

上場企業の社長として、いいことなのだろうか。


しかも、彼は 韓国籍。

今回から、菅国籍になったのであろうか。


孫さんは、経団連のような団体で コメントする立場なハズ。


一介の上場企業社長が、菅首相と二人で昼食を摂ったりは、

孫社長、いささか、勇み足のような気がする。



私には

太陽光発電の固定金額買取法案しか、この二人の接点がないようにも思えてならない。


それとも、

菅さんは、開き直れとでも、孫さんから指南を受けているのだろうか。


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反原発の流れ、 この土日、いたるところで、原発反対デモがあった。


エネルギーの課題、あまり知られていなところだが、

昨年、代替えエネルギー政策に 補助金を打ち切り剥がした


つまりは、民主党は、かなりのミスをしてきたことになる。


それには、

風力発電 地熱発電 太陽光発電・火力発電などなど、様々あるのだが、

財政財政と、民主党は、迷走していた。


また、鳩さんがCO2 20%削減と世界に公約していながら、促進できず、

この思わね天災に、 狼狽して、本末転倒の結果なった。

今や、まさかのCO2を排出する火力発電に頼らざるを得ない事態となってしまった。


日曜今朝のニュース番組では、仙石さんが、「原発事故は、自民党がやった政策

で、負の遺産」と揶揄していたが

実際は、民主党も 同罪である。

むしろ、代替エネルギーの補助金を剥がし刷新した罪は重い。


ホント、全く、支離滅裂で、チグハグな愚政だ。


さらに関電まで、 15%削減など、意味不明な節電目標を表明する始末。


それには、大阪知事も怒るのは無理ない。


そうなると、

日本全国で、経済活動ができないことになるやもしれないからである。


間違いなく、企業は、国外に身を置くことを選ぶことになろう。


今、次の総理に 身体検査をして、クリーンか どうか 問うている場合ではなく、

電力回復への 政策テーマを打ち出すことが火急であるハズである。


今は、日本国民の誰もが、リーダーシップのあるヒーローを求めている、

首相になりたい人は、早く 政策論争をすべきであろう。


それは、サルでもわかる 簡単な工程である。


復興政策も、電力がなければ、 無策無力になる。


蛇足だが、一昨日、

【復興基本法案、衆院通過】6月10日の記事、 一見、復興に進んだようにみえるが、


阪神淡路大震災時には、 一ヵ月後に 同法案が衆院を通過しているに対し、


今回は、 もはや震災後 既に3ヶ月を無駄に経過しているのである。



急がれるは、 電力の確保に尽きる。


東電いじめは、もうやめて、どうすれば、ブラックアウトを避けることができるのかをホンキで議論すべきだ。



代議士達は、料亭での談合をやめ、断酒し、昼夜を問わず、復興へ邁進すべきである。


君たちは、ギンザ 赤坂などで、飲み歩いている場合か。


ホンキでやれ!



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