私の京都の実家のほとり、下鴨神社内にある 糺の森に ラグビーの碑が

あり、このように記されている。


ラグビーの聖地は、ここから始まった


ラグビーの歴史もここからだとすると、

京都は、なんでも歴史独り占めな感じがするが、


ラグビーを愛している方は、一度、訪れてほしい、

この碑から感じるものが何かあるはずです。


ラグビーと音楽は、私の青春でした。



糺の森 http://secret.ameba.jp/mo1001/amemberentry-10407857909.html



不動産『収益ドットコム』編集長ブログ


明治四十三年九月
第三高等学校生徒
堀江卯吉中村愛助
相馬竜雄玉置徐歩
は慶応義塾塾生真島進の
指導によりこの地ではじめて
ラグビー球を蹴る
こうして三高蹴球部が
生れこゝに日本ラグビー界の
輝かしい歴史が始った
昭和四十四年十月五日

第三高等学校蹴球部


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京都のグルメを ご要望にお応えして、

随時に掲載してゆきます。


これから、

これは、私の 好きなもの中心に 掲載します。


できれば、あまり京都の本などで、紹介されているもの

でなく、あまり知られていないネイティブ情報を紹介できれば

と思います。



今回は、 しば漬けの ニシダヤだ。



直接買えば、一袋 300円。

通販も、店に連絡すればしてくれる。


このしば漬けは、京都の一般家庭の食卓の

定番だ。


東京では、百貨店の催事場で たまに

売られていて、 900円くらいで1000食が

即完売するらしい。


ホントに、美味しい。


なすがぶ厚くきってあるので、食感がコリコリ

して、食べ応えがある。


これほど、肉厚は、ここのニシダヤだけだと思う。


残った汁は、焼酎と割って飲むと ホントに美味しい。



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東山 今熊野にあり、

こんな風情で、お土産やさんに販売の展開も

しないし、こじんまり(京都弁) と この本店だけで

営業している。 


収益.com 編集長としての感想は、

本当に 美味しいものを作っていても、

だからといって、値段を上げないし、無理な投資もしない。


この価格で、愛される企業努力は素晴らしいと

思う。



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ここには、その他の漬物のあるが、やはり しば漬けが

NO 1だと思う。


駐車場有。


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いつも毎朝 好きな条文を ピックアップしているが


松下幸之助さんの商売30箇条を

今回は、まとめて、 全文を掲載しますので、

また、今後の参考にお使いください。



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          松下幸之助さん 『商売戦略30ヶ条』

   

第1条 商売は世の為人の為の奉仕にて、利益はその当然の報酬なり。

第2条 お客様をじろじろ見るべからず。うるさくつきまとうべからず。

第3条 店の大小よりも場所の良否、場所の良否よりも品の如何。

第4条 棚立上手は商売下手。小さい店でゴタゴタしている方が却ってよい場合あり。

第5条 取引先は皆親類にせよ。これに同情を持って貰うか否か店の興廃の岐るる処。

第6条 売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。

第7条 お客様の小言は神の声と思って何事も喜んで受け入れよ。

第8条 資金の少なきを憂うる勿れ。信用の足らざるを憂うべし。

第9条 仕入れは簡単にせよ。安心してできる簡単な仕入れは繁盛の因と知るべし。

第10条 百円のお客様よりは一円のお客様が店を繁盛させる基と知るべし。

第11条 無理に売るな。客の好むものを売るな。客の為になるものを売れ。

第12条 資金の廻転を多くせよ。百円の資金も十回廻せば千円となる。

第13条 品物の取換えや返品に来られた場合は、売った時よりも一層気持ちよく接せよ。

第14条 お客の前で店員小僧をしかる位お客を追払う妙手段はない。

第15条 良き品を売ることは善なり。良き品を広告して多く売ることは更に善なり。

第16条 自分の行う販売がなければ社会は運転しないという自信を持て。
      そして丈に大なる責任を感ぜよ。

第17条 仕入先に親切にせよ。そして正当な要求は遠慮なく云え。

第18条 紙一枚でも景品はお客様を喜ばせるものだ。
      付けて上げるもののない時は笑顔を景品にせよ。

第19条、店のために働くことが同時に店員のためになるよう、
      待遇その他適当の方法を講ずべし。

第20条、絶えず美しい陳列でお客様の足を集めることも一案。

第21条、紙一枚でも無駄にすることはそれだけ商品の値段を高くする。

第22条、品切れは店の不注意。お詫びして後「早速取り寄せてお届けします」と
     お客の住所を伺うべきである。

第23条、正礼を守れ!値引きは却って気持ちを悪くする位が落ちだ。

第24条 子供は福の神―――
      子供連れのお客、子供が使いに来ての買物には特に注意せよ。

第25条、常に考えよ、今日の損益を。
      今日の損益を明らかにしないでは寝に就かぬ習慣にせよ。

第26条、「あのお店の品だから」と信用し、誇りにされるようになれ。

第27条、御用聞きは何か一、二の品物なり、商品の広告ビラなり持って歩け。

第28条、店先を賑やかにせよ。元気よく立ち働け。活気ある店に客集まる。

第29条、毎日の新聞の広告は一通り目を通して置け。
      注文されて知らぬようでは商人の恥と知るべし。

第30条、商人に好不況はない、何れにしても儲けなければならぬ。




リクエストにお応えして、毎日15時頃、京都のグルメネタ UPしてゆきますね。

お楽しみに・・・。


【昭和11年】


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