こんにちはニコニコ


今日は胎嚢確認の日でした!!

順調なら16ミリくらいの予定。


前回からの一週間もネットで調べまくり。


不安だと思っていたHCG高値についてびっくりマーク

前回の妊娠判定日のHCGが2321という
見たことない数値で不安に押しつぶされたショボーンショボーン

高いことで考えられること↓↓↓


高すぎると胞状奇胎というリスクがある。

しかしこれは何万という数値の話なので、2000台なら全然大丈夫。

あとは数値が高いとダウン症の可能性が高いと言われています。

でもこの数値は高くはないみたいショボーン

hcgはBT10で600〜800の数値が1番妊娠継続率が高く良い数値されております。

そして2日で2倍、毎日1.5倍と言われてます。


とのことうさぎのぬいぐるみ


なので計算していくとBT13で2300というのは、ちょうど妊娠継続率が1番高い数値っぽい!!

自己暗示かもしれないけど、大丈夫だと言い聞かせて過ごしていた。




そして!!本日の胎嚢の大きさ15ミリチューキラキラ

順調と捉えたニコニコラブラブ



しかし…






先生予防『胎嚢の裏に少し出血があるね。もしかしたら少し出血するかもしれないけど、少しなら大丈夫だから。これはよくある事だからそんな気にしなくていいよ。』


と。



え?いや?出血あるのよくあるって?なんで??大丈夫ってほんと??



そんなこと思いながら先生が大丈夫っていうなら信じるしかない。


また出血の不安と戦いながら次回の心拍確認まで【待て】の状態笑い泣きアセアセ


考え込まずに過ごそう口笛


一応怖いから
【胎嚢確認時に見られる出血について】
調べてみました。
↓↓↓


妊娠初期に超音波検査で子宮の中に赤ちゃんが育つ袋(胎嚢)や小さな赤ちゃん(胎芽といいます)が見える時期に、少量の出血を起こすことは約30%の妊婦さんが経験することといわれています。この時期、絨毛という赤ちゃん側の細胞が、子宮内膜にあるお母さんの細い血管を破って入り込んでいくことで、胎盤がつくられ、赤ちゃんはお母さんからの栄養供給を受けることが可能になっていきます。妊娠初期の出血は、胎盤ができあがる途中の子宮内膜の血管の破綻によって起こると考えられており、出血が直接流産に結びつくことは稀です。事実、この時期に出血した妊婦さんと出血しなかった妊婦さんを比較しても、流産する確率は変わらないといわれています。

とのこと。


流産の確率もどんな妊婦さんでも15%はあると。
私は前回その15%に入ってたので
今回は逃れたい泣くうさぎアセアセアセアセ



マイナスなことばかり考えず、プラスに考えていこうショボーンショボーンショボーン


※ちなみに今回は最後の助成金を使ったので不妊治療枠卒業までは自費のお会計だそうですゲローゲロー




天気よくて暖かくなってきたから
気分転換に日光浴でも増やそうかな照れラブラブラブラブ