映画『グミ・チョコレート・パイン』を見た。


原作は筋肉少女帯の大槻ケンヂ氏の小説。


面白くない筈がないんだ。


原作は面白いけど、映画はどうかな…って思ってたんだけど、面白かった。

脚本・監督がケラリーノ・サンドロヴィッチ氏、音楽が電気グルーヴ。

豪華。

主人公(大)に大森朋南氏、主人公の友人に江本佑氏、そして数秒だけど峯田和伸氏…私の好きな俳優さんが沢山出ていた。

峯田和伸氏のブリーフ姿…良かったよ…ムラムラきたよ。